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サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会の12日の開幕戦で、ルセフ大統領や国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長らがいる貴賓席に「不審者」が入り込み、警察当局が狙撃を検討していたことが分かった。地元紙フォリャ・ジ・サンパウロが27日、報じた。
 同紙によると、警察当局の狙撃手は試合開始後、貴賓席で武器を携行した男を発見。部外者の立ち入り禁止区域だったため不審に思い、上司に狙撃許可を求めた。
 治安当局が確認し、男は付近を警戒中だった別組織の警察官と判明。狙撃を中止させた。貴賓席には、ほかに国連の潘基文事務総長、チリやエクアドルの大統領らが座っていた。(時事通信)
海外の反応をまとめました。




・面白い記事だった。
ワールドカップの会場にスナイパーがいるとは予想していなかった。
理解できるけどね。


・もしかしたら、ブラッターを狙っていたのでは?


・軽食に目に光らせたスアレスがいたのか?


・もしスナイパーが狙撃していたら、どんなパニックになっていたか想像できるか?
ヒルズボロの悲劇
を些細な出来事に見せてしまっていただろう。
ヒルズボロの悲劇(ヒルズボロのひげき、英語: Hillsborough disaster)は、1989年4月15日にイングランド・シェフィールドのヒルズボロ・スタジアムで行われたFAカップ準決勝のリヴァプール対ノッティンガム・フォレスト戦において発生した群集事故である。「テラス英語版」と呼ばれるゴール裏の立見席に収容能力を上回る大勢のサポーターが押し寄せたことにより死者96人、重軽傷者766人を出す惨事となった。この事故はイギリスのスポーツ史上最悪の事故と評されており、事故原因について当初はフーリガニズムとの関連性が指摘されたが、事故後に公表されたテイラー・レポートにより警備側による観客誘導の失敗が直接原因であったことが明らかとなった。同レポートの公表はイングランドサッカー界を取り巻く環境を一変させる契機となったが、その一方で責任者に対する追及が積極的に行われることはなかった。事故から20周年を迎えるにあたり全記録文書の調査を目的とした「ヒルズボロ独立調査委員会」が設立され、2012年9月12日に公表された報告書により観客誘導の不備のほか、不適切な医療行為や警察関係者により捜査資料の改ざんが行われたことが明らかとなった。(ウィキペディア)

・本当に酷いことになっていたかもな。


・狙撃しそうになったわけじゃないだろ。
狙撃の許可を求めて、却下されただけだ。


・子供たちよ、だから手続きと命令指揮系統があるんだぞ。


・スナイパーは自分の仕事を完璧にこなしていた。
不審者を発見し、狙撃の許可を求めて命令に従った。


・今度スアレスがプレーする時に、このスナイパーが必要だ。
スアレスが誰かを噛んだら、苦しみから解放してやれ。






・俺たちみんなのためにスアレスを撃つべきだった。


・アメリカじゃなくて良かったな。
その貴賓席にいた警官は死んでいただろう。


・↑イギリスも同じだ。
ブラジル人の男を憶えているか?
05年ロンドン同時爆破テロでブラジル人男性が誤射で死亡→誰も処分なし(海外の反応)


・アホな奴だ。すぐにクビにしろよ。


・↑パニックになったんだろう。
でも、この仕事には不十分だから、クビだな。


・悲惨な開幕戦になるところだったな。


・代わりにブラッターを撃つことは出来なかったのか?
彼は何年も疑わしい存在だ。


・コミュニケーションに問題があったようには思えない。
みんなが自分の仕事をしていた。





・わあ、これは悪い結果で終わっていたかもしれないね。


・スナイパーはこの男か?
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