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海外の反応をまとめました。




・あれは笑顔か?


・↑時々、俺は葬式でナーバスになると、笑ってしまう。
どんな人にも起きることじゃないかな。


・↑少なくとも2人の記者が大喜びしているようだった。


・↑彼らは被害者の数を知らなかった。
間違いなく4年先のことが見えていない。
今年一番のニュースを知らせることにアドレナリンが出たのだろう。
こういった一瞬を捉えた写真で、顔の表情を判断するのは、少し酷だと思う。



・↑どんな経験豊かな記者、特にホワイトハウスに配属される記者は、これが何を意味することになるか理解しているだろう。
国全体が変わり、何百万もの人々が、海外に戦争に向かい死ぬことを理解しているはずだ。
別の言葉で言えば、一生に一度のニュースだ。
恐ろしさは置いといて、彼らはそのために生きている。
そのためなら死んでも良いと思う記者だっているだろう。
翌日の入隊のために作られる列でも、笑顔を見ることは出来たと思う。


・>>翌日の入隊のために作られる列でも、笑顔を見ることは出来たと思う。

↑この点は間違いなく正しいと思う。


・↑911の後にも同じことが起きたと想像できる。
みんな復讐の公正さを喜んでいた。
病的なほどにね。


・↑復讐の公正さってどういう意味?


・↑奴らは我々を殺した。
俺たちはもっとやり返す。


・記者の一人が走りながら、オナラをしたんじゃないの?


・ヤンキースがワールドシリーズを制覇したことを喜んでいるわけじゃないのか?間違いないか?


・太った記者は、走り方を忘れたかのようだ。


・2人目の男はケビン・スペイシーみたいだ。






・写真家が再現したんじゃないかな?
おい、みんな。何枚か写真が必要だから、大統領に今教えられたかのように、電話に向かって走ってくれないか?


・走らなきゃ。
でも煙草に火をつける方が先だ。


・↑40年代だねえ。


・↑実は電話は彼らの背後にある。
彼らは、バーに向かって走っていたんだよ。


・当時のジャーナリストは、誇り高い職業だと考えられていた。
こんなに大きな悲劇なのに、報道することに喜びで溢れているかのようだ。
興味深い。


・↑戦闘って悲劇として描写されるか?


・↑ああ、それと真珠湾攻撃は戦闘ではなかった。


・今とあまり変わらない。
アメリカ兵が死ぬことになることを笑う記者たちと同じだ。
金儲けになるからな。


・悲劇が起きた後の最近の報道局ってこんな感じなんだろうね。






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