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海外の反応をまとめました。



ラファイエット・ロナルド・ハバード(Lafayette Ronald Hubbard、1911年3月13日 - 1986年1月24日)はアメリカ合衆国のSF作家で、1950年に最初に出版された、ダイアネティックスという名のセルフヘルプ・システムを発明した。その次の30年にかけて、ハバードは広範な考えをサイエントロジーと名づけた、1まとまりの宗教の教義と儀式として開発した。ハバードの著作はサイエントロジー教会と、数々のビジネス管理や識字能力開発や薬物リハビリテーションに取り組む組織への指導文章となった 。

(中略)

軍隊経歴

1941年、ハバードは海軍に入り広報課に勤務した。ハバードは最初の階級である海軍少尉を飛ばすことができたので、海軍中尉に任命され、アメリカ海軍情報局に勤務した。彼はそこでもうまくいかず、いくつかの任務での困難の後、53mの潜水艦追撃艦を託されることになった。


1943年5月、USS PC-815のサン・ディエゴへのテスト航海をしているとき、ハバードは16km沖の「彼が信じているところの」2隻の敵の潜水艦を攻撃した。戦いは2日に及び、少なくとも他の4隻のアメリカ船と小型軟式飛行船が補強と補給のために召集された。海軍将官フランク・ジャック・フレッチャーは、当時の北西部海域前線の指揮官であったが、航行データと他の船首の発言を再調査した後、「2隻の敵の潜水艦」など、その時その場には存在しなかったと結論付けた。ハバードとその船に乗っていた将校のうちの一人トム・モウルトンは後になって「当局が結論付けた『日本の潜水艦が太平洋にいたこと』への否定は、アメリカ市民がパニックにならないように願うことに動機付けられていた」と主張した。

(ウィキペディア)


・彼はその日、エイリアンと戦って我々を救ってくれたんだよ。


・どっちが勝ったの?


・少なくとも勝ったことを望みたい。


水中音波探知装置は、当時まだ開発されたばかりだったからな。
それでも面白いけど。


・海山かクジラを追跡していたんだろう。


・可哀想なクジラたち。


・じゃあその信号は、岩だったのか?
どうやら俺たちは、岩に魚雷を打ち込んでいたようだな。


・67時間目くらいに、彼が「この日本人たちは、なんてずる賢くて、逃げるのが上手い戦術家なんだろうか?」、と静かに意見したと思いたい。






・ドン・キホーテ。


・信じようが信じまいが構わない。
彼は潜水艦を沈めた。
少なくとも彼はそう思った。


・たぶん最初の10時間は追っていたけど、残りの58時間はヘマをしてことを乗組員たちに説明していたんじゃないか?


・一番面白いのは、この1か月後にうっかりメキシコ領土を砲撃して、指揮権を奪われえたことだな。

1943年6月、PC-815をメキシコ領コロナド諸島沖に停泊した後に、ハバードは任務を解かれた。そこで彼は無許可の銃撃訓練を行った。メキシ コ政府からの公式な抗議と、命令通りに基地に戻らなかったことにより、ハバードは調査委員会にかけられた。委員会はハバードは命令を無視していたと判断 し、彼に正式な警告と他の任務への左遷を罰として与えることが決定された。このことによってハバードは任期のうち3度、指導的立場を失ったので、次回の割 り当てでは指揮権を与えられなかった。(ウィキペディア)


・これをネタにジョークがたくさん言えそうだ。
どこから初めて良いか分からない。





・一体どうやったら、68時間もヘマし続けれられるんだ?


・タイトルだけで笑えた。


・たぶんエイリアンだったんだろう。


http://goo.gl/ah7r0G

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