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「終戦の日」の15日、安倍総理大臣は東京・九段の靖国神社に参拝せず、自民党総裁として私費で玉串料を納めました。
一方、安倍内閣の閣僚では古屋国家公安委員長と新藤総務大臣が靖国神社に参拝しました。(NHK)
海外の反応をまとめました。



終戦の日の15日、安倍総理大臣は靖国神社に参拝せず、自民党の萩生田・総裁特別補佐を通じて、「自民党総裁・安倍晋三」として私費で玉串料を納めました。
こ のあと萩生田氏は記者団に対し、「総裁に代わって玉串料を納めてきた。『自民党総裁・安倍晋三』と記帳させていただいた。総裁からは、『国のために尊い犠 牲となられたご英霊に尊崇の念を持って謹んで哀悼の誠をささげてほしい、揺るぎない恒久平和をしっかりと誓ってほしい』ということで、そのことを伝えてき た」と述べました。
第2次安倍内閣が発足したあと、安倍総理大臣は総理大臣就任から1年がたった去年12月、靖国神社に参拝しましたが、去年の「終戦の日」も参拝はせず、私費で玉串料を納めています。
また靖国神社の春と秋の例大祭でも参拝はせず、真榊(まさかき)と呼ばれる鉢植えの供え物を奉納しています。
一方、安倍内閣の閣僚では古屋国家公安委員長と新藤総務大臣が15日午前8時前、個別に靖国神社を訪れ、本殿に上がって参拝しました。
参 拝のあと古屋大臣は記者団に対し、「春、秋の例大祭と8月15日は国会議員になってから参拝を欠かしたことはなく、ことしも参拝させていただいた。1国の ために命をささげられた方々に対し哀悼の誠をささげることは当然のことと思っている。『国務大臣古屋圭司』と記帳させていただいた」と述べました。
また新藤大臣は、私費で玉串料を納めたことを明らかにしたうえで、「個人の私的な行為だ。2度と戦争を起こしてはならないという平和への思いを新たにするとともに、かつて戦争で命を落とした尊い英霊に尊崇の念を込めてお参りをさせていただいた」と述べました。(NHK)



・聞こえたか?
もう既に中国と韓国が不快感を示しているのが聞こえる。


・神社に参拝するのは、個人の選択だ。
どうして中国や韓国は、日本の外交方針を表しているわけではない個人的な行動を気にするのだろうか?
西洋人について良いことがあるとすれば、それ以上追及しないことだろうか。


・どうして戦犯を取り除かないんだ?


・↑多くの人たちにとって、戦犯は英雄と見なされている。
それに神道が墓から遺体を取り除くのを許すとは思えない。


・中国がどうしていまだに、その聖域を爆撃していないのか理解出来ない。


・自撮りして、写真をアップしろよ。


・もし安倍首相と彼の政権が参拝したいなら、彼らの選択だろ。
君たちの選択じゃない。


・いまだに真珠湾攻撃を計画した奴らを尊敬しているのか?


・国の為に命を捧げた人たちを称えることは、間違いではない。
日本人が靖国に行く本当の理由を隠すことが自然じゃないんだ。
戦犯をリスペクトしている。
彼らの行動で、戦犯は何も悪いことをしていないと彼らが思っていることが解釈できる。


この神社が第二次大戦の75年前から存在していたことを、みんなが知らないか、忘れているようだ。
1869年に創建された数年後に、明治天皇が国の為に戦って死んだ者は、誰であろうと、誰に仕えていたか関係なく、永遠に称えることを約束する歌を詠んだ。






・日本の首相は、いまだに真珠湾攻撃のような恐ろしい出来事を計画した連中を尊敬しているのか?


・戦犯...どうしてドイツはナチスの過去の名声を称えないで、ネタニヤフ(現イスラエル首相)を慰霊祭に招かないんだ?


・どうしてA級戦犯と判断された者たちだけ、神社から取り除くことは出来ないの?


・↑アーリントン国立墓地に眠る者たちの中で、どれくらいの者たちがA級戦犯と見なされる?
アーリントン国立墓地(アーリントンこくりつぼち、Arlington National Cemetery )は、ワシントンD.C.からポトマック川を渡ってすぐのバージニア州アーリントンにあるアメリカ合衆国の国立墓地および、戦没者慰霊施設である。(ウィキペディア)

・我々ロシア人が、アメリカのファストたちとNATOと共に日本を滅ぼす。


・誰も戦犯を崇めに行っているわけじゃない。
平和の為に死んだ者たちに祈りを捧げる為に行っているだけだ。





・熱心に靖国神社を参拝する政治家たちは、国粋主義の思想を持っているのだろうか?
それとも保守派の選挙民たちをなだめる為の計算された行動なのだろうか?


・↑そんなの問題か?
どちらにせよ、戦争を擁護している。

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