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韓国で先月30日から公開されている映画「鳴梁」(キム・ハンミン監督)の累計観客動員数が16日午前11時半ごろ、 1362万7153人となり、2009年に公開された米映画「アバター」の1362万4328人を抜き、韓国での映画興行記録1位に躍り出た。配給会社 CJエンターテインメントの発表を受けて複数の韓国メディアが報じた。

 同作品は、前日の15日の時点で、韓国映画の観客動員記録(1302万人)を持っていた「10人の泥棒たち」を抜いており、勢いそのままに「アバター」も一気に抜き去った。

 「鳴梁」は、1597年に日本水軍と李舜臣将軍率いる朝鮮水軍との間に起こった慶長の役における海戦の1つ「鳴梁海戦」を描いた作品。名優、チェ・ミンシクが主演している。朴槿恵(パク・クネ)大統領も鑑賞して話題を呼んだ。(サンスポ)

海外の反応をまとめました。



鳴梁海戦(めいりょうかいせん)は、鳴梁渡海戦ともいい、豊臣秀吉の慶長の役により慶長二年(1597年)9月16日(和暦/以下同)に陸に呼応して西進した日本水軍と朝鮮水軍との間に起こった慶長の役における海戦の一つ。

韓国では鳴梁大捷と呼ばれ、李舜臣率 いる少数の朝鮮水軍が日本軍に勝利を収めた戦いとして名高い。しかし実際には、朝鮮水軍は日本水軍の先鋒と戦った後は、彼我の戦力差を鑑みたためか、それ 以上の無理な攻撃を行わず、根拠地および制海権を放棄し、遠方まで撤退している。これにより戦場の制海権は日本側のものとなったため、朝鮮水軍の基地であ る(全羅道)右水営や対岸の珍島の攻略を許し、結果として日本水軍の侵攻は成功している。(ウィキペディア)



・映画を見てみたい。


・人口が5000万人の国だから、25%以上が見たことになる。
素晴らしい数字だな。


・2時間も映画を読み続けたくない。


・映画を見に行きたいから、結末を教えないでくれよ。


朝鮮の亀甲船!
映画が見せてくれるのを願っていたんだよ!
亀甲船(きっこうせん、きこうせん、朝鮮語読み;コブッソン、거북선)とは、李氏朝鮮時代に存在したとされる朝鮮水軍の軍艦の一種。日本では一般に「亀甲船」の通称が用いられているが、本来は「亀船」と呼ばれる船である。(ウィキペディア)

・この戦いは、有名だと思う。
エイジ・オブ・エンパイアで遊んだのを覚えている。
朝鮮には、この戦いで日本相手に将軍が展開した亀甲船があった。
記憶が蘇って来るよ。


・日本に対する勝利は、何でも勝利とみなされる。


・この勝利は見当違いだ。
結局、最後に彼らは負けてしまったから。
戦いによって、ほとんどの思想家や職人が日本に連れ去られてしまった。
戦いによる損害で、李氏朝鮮は長期間の停滞に陥り、徐々に衰退していった。
この映画で何を成し遂げるつもりなんだ?
中国が反日映画を作るのは知っているが、韓国にはもっとマシなことを期待していた。
私のパートナーは、韓国人だけど、彼でさえ韓国の日本に対する態度は馬鹿馬鹿しく写る。


・みんながホームチームが勝つのを見てみたいんだよ。


・↑ナショナリストだけだよ。
国籍がどうあれね。






・本当に韓国は、日本に対して恨みを持っているんだね。
日本への憎しみを助長するプロパガンダ映画が娯楽になって、優越感を感じさせられるのなら、そうすれば良いと思う。
でも、一国がこれほど哀れになることが出来るのだろうか?


・何にも悪いことじゃない。
ベン・アフレックのパールハーバーは、アメリカ国内で2億ドル近い興行成績を記録した。
日本でも、硫黄島からの手紙は、5週連続1位だった。


・日本でもヒットするのでは?
日本でもパールハーバーが、ヒットしたのを覚えているか?
Kポップタイプのイケメンが、十分に映画に出演していればね。


・1950年代に中国が朝鮮半島に侵入して、多くの朝鮮人を殺害した件に関する映画を制作する確率は、どれくらいなんだ?


・「300」みたいなもんだ。
腹筋が少なくて、船が多いだけ。


・航海のシーンは、トータルウォー:ショーグン2みたいだ。


・CGの質がすごく低いことに気付いた。


・少なくとも新しいサムライの映画だ。
良い出来であることを望むよ。




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