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訪韓中のローマ法王フランシスコは18日午前、ソウルの明洞聖堂で「平 和と和解のためのミサ」を行った。ニュース専門テレビYTNによると、いわゆる元従軍慰安婦の女性7人が韓国カトリック団体からの招待を受けて最前列に座 り、法王は元慰安婦たちの手を握り、肩に手をかけて慰めた。

 ミサには約1000人が出席。聯合ニュースなどによると、元慰安婦は、韓国で元慰安婦の支援を担当する女性家族省を通じて招待された。

 法王はミサの冒頭、祭壇に向かう途中に元慰安婦たちの前で立ち止まった。元慰安婦は法王に話しかけ、元慰安婦を支援するために売られている蝶形のバッジと手紙を渡し、通訳の神父が法王の服にバッジを付けたが、法王から元慰安婦に話しかける姿は確認できなかった。ミサには朴槿恵パククネ大統領も出席したが、元慰安婦たちとは離れた祭壇脇に座った。(読売新聞)

海外の反応をまとめました。



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・インドネシア人は、決して第二次大戦を振り返らないし、終わりのない賠償を求めることもない。
我々は、この星で最も良い人たちだ。ハハハ。


・↑日本軍がインドネシアで捉えて苦痛を与えた慰安婦のほとんどが、オランダ出身だからだろ。
日本軍は、ヨーロッパ人を特別好んでいた。


・ホープ(望み)が無くても、ポープ(Pope:ローマ法王)がいる。


・カトリック教会は、アジアで自分たちの教えを広めるために、何世紀以上も、もっと恐ろしいことをしてきただろ。


・ローマ法王が、日本を非難するようなことをし始めるとは思えない。
彼はいつも許しについて語っているだろ。
そして神は我々をお許しになると話している。
しかも、彼はまだ若い。
彼の夢は、日本で宣教師になることだった。


・もし法王が、元慰安婦やその子供たちに慰めを与えることが出来たのなら、このミサには出会いには価値があったと思う。


・今こそ女性たちに平和を。
平和と癒しを。


・戦争はルールを除外する。
前に進めよ。


・国連は、第二次大戦中に日本が、朝鮮や他のアジア諸国の女性たちに慰安婦になることを強要した非難を受けるように訴えた。


・こんなことを言うのは残念だが、解決策が出て来る前に彼女たちは死ぬだろうな。
政府というのは、罰を与えるのは早いけど、過ちを認めるのには時間をかける。






・ローマ法王がどうやって助けるんだ?
彼は人々に慰安婦に気を配ることを教える為に、聖書を持って歩き回ってのであって、解放された後にどうすれば良いのか教えるわけではない。


・可哀想な朝鮮と中国の慰安婦たち。
我々アメリカ人は、深く同情するよ。


・↑君は何カ国も除外している。
東南アジアの国々は言うまでもなく、オランダ・イギリスなどのヨーロッパ人やオーストラリア人もいた。


・70年か?
どの部分が理解できないんだ?
慰安婦だった人たちは、ほとんどが死んだ。
慰安婦と呼ばれる人たちの多くは、日本人だった。
戦争というのは酷いものだ。
アメリカだって、日系人を収容した。
家や土地、商いを奪って、収容所に押し込んだ。
日系人というだけで、すべてを失った。
なんて残忍なんだ。
今日のアメリカで、イスラム教を信仰しているというだけで、同じ目に遭うことが想像できるか?



・哀れだね。
彼女たちには、法王の祈りの言葉が必要だ。
でも金銭的な補償が、隠された動機かもね。


・人類の過去は、野蛮で暴虐な行為で溢れている。
今でも変わらない。
変わったのは、我々が唯一信頼の置ける武器―我々が過去から学んで、良い未来を追及するという望みだけだ。



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