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素顔の女性モデルの顔面にプロジェクションマッピングの手法でメイクを施したり液状メタリックの仮面を被せたりする「フェイスマッピング」のデモ画像が公 開された。制作したのは映像制作会社ピクスでテクニカルディレクターを務める浅井宣通氏を中心としたプロジェクトチーム。浅井氏の8月19日付のブログに よると、このデモ動画のタイトル「OMOTE」は能面に由来し、フェイスマッピングは「面」をつくって顔に被せるという考え方で構築したという。後半の 「LURI」はリアルタイムリフレクションのデモで、顔面を覆う瑠璃(ラピスラズリ)のようなテクスチャが顔の動きに合わせてキラキラ反射する。
繊細なメイクアップアートを表現するために、まず顔面を3Dレーザースキャニングして3Dのモデルデータにするところから始めたと説明する(本稿執筆時点での説明はここまでで、同氏のブログは「続く」になっている)。(ITMedia)
海外の反応をまとめました。





ミラー

・メイク代の節約になるね。


・わあ!素晴らしい仕事をしているね。
こういうプロジェクションマッピングをもっと見たい!


・文字通り口をポカンと開けてしまった。
こんなことが起きたのは、人生で初めてだよ。


・もし別の動画を作ったら、教えてくれよな。


・うっとりとした。
この2年間、自分の演劇で単純なプロジェクションマッピングを使用してきたけど、これは全く別物だった。


・別次元のプロジェクションマッピングだよ。


・黙想的な表情が特に良いよ。


・不気味。


・使われている曲が分かる人いる?


・素晴らしい。
でも顔の側面をどうやってマッピングしているの?
それとどうやって頭の動きについていっているの?
プロジェクターが周りに数台あるの?






・それでこのテクノロジーは、一般でも使えるのか?


・素晴らしい。
ジェノバプロジェクトを思い出した。


・踊る体全体にこのマッピングがされることを想像してみてくれ。


・素晴らしい!
将来、劇場でも使われますように。


Jem and the Hologramsを思い出したのは、俺だけじゃないはずだ。


・ヘルペスが起きた俺の肌に健康な肌をマッピングしてくれないか?


・理解できない。


・証人保護プログラムかジャスティン・ビーバーに使え。





・映画作品に役立つと思う。


・魅力的であると同時に不気味だ。


・上院の議場にマッピングをして、きちんと動いているように見せよう。

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