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アフリカ中部コンゴ民主共和国からの報道によると、カバンゲ保健相は24日、同国北西部ボエンデで、エボラ出血熱の発生を確認したと発表した。死者数が1400人以上になっている西アフリカでのエボラ出血熱の感染拡大ではなく、コンゴで新たに発生した可能性が強い。AP通信によると、これまでに医療従事者5人を含む13人が死亡したとみられ、別に11人が発症し隔離されている。(毎日新聞)
海外の反応をまとめました。



コンゴで8人の検体を調べ、うち2人からエボラウイルスを検出した。コンゴは西アフリカの感染拡大国の▽ギニア▽リベリア▽シエラレオネ▽ナイジェ リア--の4カ国とは離れている。さらに、発生地は内陸部のジャングル地帯で感染国との交流はほとんどないと考えられ、カバンゲ保健相は「西アフリカでの 発生とは無関係だ」と述べた。

 世界保健機関(WHO)は21日、コンゴ国内で少なくとも70人以上が出血熱症状を伴う病気で死亡したと発表。エボラ熱ではないとしていたが、WHO報道官は24日、短文投稿サイト「ツイッター」で、エボラ熱感染が確認されたと明らかにした。

 ロイター通信によると、WHOの報告書には600人近くが感染した可能性が記されている。また、地元のキリスト教会関係者は100人以上が死亡していると証言しているという。

 事実なら、コンゴ内陸部でもエボラ出血熱が流行している可能性がある。西アフリカでの感染拡大にコンゴが加わり、WHOなどはさらなる対応に追われそうだ。

 エボラ出血熱は1976年、スーダン南部(現南スーダン)とザイール(現コンゴ民主共和国)で初確認。コンゴの発生回数は最多で、ザイール時代から合わせて6回あり、計約750人が死亡している。(毎日新聞)



・西アフリカで流行しているウイルスとは別株であることを理解するのは、非常に重要だ。


・↑つまり、もっと怖いってことじゃないの?
別株のエボラがアフリカ中で発生しているの?


・↑怖くないとは言っていない。
実際、こちらのウイルス株の方が致死率は高い。


・↑西アフリカで流行しているのはザイール株で、もっとも強力だ。
スーダン株の方が致死率は低い。
ザイール株とスーダン株が混合したら、どうなるかは神のみぞ知る。
今までにこんなことは無かった。。


・一体どこからウイルスはやって来るんだ?
どうして突然現れるんだ?


・ブルームバーグがエボラ熱によりコンゴで13名が死亡したと報道している。


・キンシャサまで到達しないことを望もう。
巨大な都市だ。


・↑現実のホラーだね。


・↑76年に一度、到達している。
幸いなことに封じ込めに成功した。






・アフリカは本当に滅茶苦茶だな。
それに迷信が抑え込むのを難しくしている。


・↑アフリカは、ここ何百年も滅茶苦茶だよ。


・アメリカまでやって来るのを待っている。


・世界の終わり。


・コンゴ?アウトブレイク?なんだこれは?1995年か?


・早くダスティン・ホフマンを呼べよ。




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