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 ドラゴンボールに登場する、相手の戦闘力を測るアイテム「スカウター」をリアルに作ってしまった人がYouTubeに動画を公開しています。 原作同様、左耳に装着して左目のモニターに文字が表示される本格的な仕様。ボタンをカチカチと操作すると文字がアニメーションで流れてサイヤ人気分が味わえます。どうやらフリーザたちが使っていたタイプのようで、地球人には読めない言語なのが少し残念です。さすがに戦闘力を数値化することはできないようですが、外見や動作を忠実に再現した技術力はさすがのもの。後ろにベジータたちが着ていたプロテクターが飾られているところを見ると、作者もかなりのドラゴンボールファンのようです。(ねとらぼ)
海外の反応をまとめました。








・戦闘能力が高すぎると、爆発しない限り、きちんとしたスカウターとは言えない。
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・↑このスカウターは、まだ俺の戦闘能力を計測していない。


・「ベジータよ。
君のグーグルグラスでは、今日のダウ平均はいくらになっている?」


・これはカッコいいな。


・俺が12才だったら、両親に買うようにせがむだろうな。


・↑2014年の12歳児は、ドラゴンボールZを見なくて残念だ。


・わあ、この男はかなりの労力を注いだんだな。


・さあ、コスプレをする時間だ。


・戦闘能力9000以上?!


・道路で偶然出くわした人たちに、戦闘能力を叫んでやれ。






・これいくら?
9000以上だよ!


・俺は仙豆の方が欲しい。


・黙ってこの金を受け取ってくれ!


・おい、真面目にキックスターターを始めろよ。

Kickstarterとは2009年に設立されたアメリカ合衆国の民間営利企業で、自社のウェブサイトにおいてクリエイティブなプロジェクトに向けてクラウドファンディングによる資金調達を行う手段を提供している。

自主製作の映画、音楽、ジャーナリズムに向けての舞台芸術や漫画、コンピュータゲーム、食関連といった多種多様な試みに 対して資金調達を行なっている。人々は金を稼ぐためにKickstarterのプロジェクトに投資することは出来ず、感謝のパーソナルノート、カスタムT シャツ、プロジェクト関係者との会食といった形のある賞品やこの場でしか味わえない経験、もしくは新商品のお試しと引き換えにプロジェクトのバックアップ のみを行える。(ウィキペディア)





・プッ(笑)。このスカウターに比べたら、何でもないな。



・↑俺が若い頃に、Youtubeが無くて良かった。


http://goo.gl/ncfuMChttp://goo.gl/os3dfJhttp://goo.gl/tBcX8chttp://goo.gl/dpMcfphttp://goo.gl/WxZq0g

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