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12月に打ち上げ予定の小惑星探査機「はやぶさ2」が完成し、31日、相模原市の宇宙航空研究開発機構(JAXA(ジャクサ))相模原キャンパスで報道関係者に公開された。  2010年6月に帰還した初代はやぶさの後継機で、地球と火星の間を回る小惑星で岩石や砂を採取し、20年末に地球に戻る計画だ目的地の小惑星は「1999JU3」と呼ばれ、初代が探査したイトカワと異なり、岩石に生命の原材料となる有機物や水を含むと考えられている。  記者会見した計画全体の責任者、国中均(ひとし)・JAXA教授(54)は「小惑星によって、生命の原材料が地球に運ばれてきた可能性がある。太陽系の誕生と進化の歴史を解明したい」と話した。 総事業費は約289億円。大きさは初代とほぼ同じで、高さ1メートル25、幅1メートル、奥行き1メートル60。太陽電池パネルを開くと幅は6メートルになる。重さは約600キロ・グラム。 初代でイオンエンジンが故障するなどトラブルが相次いだ反省から、エンジンの推進力を約2割高めた。初代で3台中2台が故障した姿勢制御装置も4台に増やした。(読売新聞)
海外の反応をまとめました。






・ガンダムの計画と同じくらいカッコいいな。


・↑ガンダムの開発は、まだ初期段階だろ。


・始まったか・・・。


・恐ろしい虫が出て来るアニメの始まりだと思う。


・すばらしい。
俺もJAXA・NASA・SpaceX社で働けたらなぁ。
どんなに素晴らしいだろうか?


・ちくしょう!
SpaceX!ちゃんと仕事しろよ!
(動画あり)米スペースX社のロケットが上昇中に爆発(海外の反応)


・素晴らしいニュースだ。
俺は初期の計画段階からからハヤブサのことを追っている。
この2回目のミッションでの更なる成功を祈る。


・新しい宇宙プログラムについて耳にする度に、俺はこんな感じだ。
http://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s--x0EyZtCh--/884179914994122897.gif






これは素晴らしい。
内部に閉じ込められた水を発見出来るだろうか?
もし発見出来たら、地球にどうやって水が生まれたのか説く理論を支持することになる。
もし発見出来なかったら、他の方法で我々は水を手に入れたのだろうか?



・オリンピックの開会式の最中に、着陸するのが待ち遠しい。


・小惑星を大砲で撃つアニメがないことにガッカリしているのは俺だけか?


・サンプルの収集が採掘になるのか?


・↑いつかどの国が小惑星で採掘するのかを巡って、宇宙で縄張り争いが起こると思う。


・↑小惑星なんてたくさんあるから、争いになんてならないだろう。
新しいのを見つければ良いだけだ。


・もう既にブルース・ウィリスに相談したのか?






http://goo.gl/ZLt5NBhttp://goo.gl/ZLt5NBhttp://goo.gl/jhjLVBhttp://goo.gl/VJ0OZhhttp://goo.gl/YSzI6S

日本が小惑星に弾丸を撃ち込んで内部の石を採取するらしい(海外の反応)

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