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飛んでくるフルーツをじゃんじゃん刀で切っていくアプリゲーム、「フルーツニンジャ」。その単純さと、プレイ後にやってくる得も言われぬ爽快感に、ハマる人が続出。ストレス発散にも最適な同ゲームを、なんとリアルでやってのけてしまったお方が登場、その様子が動画サイトYouTubeに投稿されておりました。着物を身にまとい、手には刀の、日本人男性。ちょんまげこそ結ってはいないものの、そのたたずまいは「忍者」というよりもむしろ、「侍」そのもの。その後「フルーツニンジャ」さながら、次々飛んでくる果物を綺麗に、そして迷いなく切ってゆく様は、圧巻。スローで観ると、その切り口は実になめらか、そんな点もお見事です!それもそのはず、実はこの男性の正体は、居合術家の町田勲(まちだいさお)さん。非常に高度な試斬技術で知られる彼は、現在「居合千本斬り36分4秒」ら5つのギネス記録を保持。国内外のテレビにも多数出演するなど、知る人ぞ知る剣の達人なのでございます。(POUCH)
海外の反応をまとめました。







・レベル:アジア人。


・リアルフルーツニンジャ。


・彼に野球をしてもらいたい。


・彼はリトルトーキョーで行われた二世週日本祭にいたのか?
どうして俺は見逃したんだろう!
二世週日本祭(にせいしゅうにほんまつり)は、アメリカ合衆国のカリフォルニア州ロサンゼルスにある日本人街「リトルトーキョー」で毎年8月に催される祭である。二世週祭二世ウィークとも呼ばれる。

元々日系2世(アメリカ合衆国で生まれた最初の世代)の名を冠したが、今日では日系アメリカ人文化・歴史を祝う、一般的なお祭りとなっている。イベント全体では1ヶ月間以上にわたる盛大なもの。パレード、トーフ・フェスティバル(2006年は、8月12-13日に催される)等の主要イベントには南カリフォルニア地域の多くの人が集まる。

2009年からは、東北三大祭りの1つである仙台七夕まつりで知られる仙台市の協力のもと、当地の宮城県人会が中心となって「ロサンゼルス七夕祭り」を同時に開催している。(ウィキペディア)


・俺も行けばよかった!


・ スタン・リーの超人の一人に違いない。


・こっちのバージョンの方が良かった。







・彼の技術は尊敬する。
でも本物のフルーツで、フルーツニンジャを行うのを見ると悲しくなるね。
世界にはパン一枚を切望する人たちだっているのに。


・↑切った果物は、参加者や観客に配ったと期待したいね。


・↑俺もだ。
でもそんなことは起きなかった。


・輝かしいと同時に恥ずかしい。


・何というフルーツの無駄遣い・・・一方アフリカでは。


・彼の先祖は何というだろうか?
最近のサムライは、ピエロだよ。


・あのひたむきさ・・・そしてあの技術・・・あんなことの為に。


・剣の達人としては、恥ずかしい状況下もしれない。
でも人を斬るよりも、フルーツを斬っている方がずっと良いと思う。





・彼に関する真実・・・彼はエンドウマメを半分に切ることだって出来る。
ググってみろ。



・↑彼はエアソフトガンから放たれたBB弾すら斬れる。


・剣術に関して町田勲の右に出る者はいない。
発射されたエアソフトの弾すれ斬ることが出来る。


http://goo.gl/NHDxkohttp://goo.gl/MRzie3

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