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デンマークの首都コペンハーゲンで8月24、25日に開催された食に関する国際的なシンポジウム「MAD(マッド)」に、町内の「そば処(どころ)  楽一(らくいち)」店主の頼立(らいたつる)さん(67)が日本の料理人としてただ1人招かれ、そば打ちなどを披露した。他の参加者とも親睦を深め「多く の人がニセコのことを覚えてくれました」と話している。  シンポジウムは、英国の専門誌が選ぶ「世界のベストレストラン」で1位になったコペンハーゲンの有名レストラン「NOMA(ノーマ)」の経営者が設立したNPO法人が主催した。(北海道新聞)
海外の反応をまとめました。


今年で4回目を迎えたシンポのテーマは「料理とは?」。頼さんによると、日本の料理人の参加は3人目という。初日のプログラムに世界各国の料理人、大学教授ら11人とともに出演し、オープニングで15分ほど「そば打ち」「ゆで」など一連の工程を披露した。

 頼さんの確かな技は熱烈な拍手喝采を受け「(パスタを打つ母親や祖母を思い出し)涙を流して飛んで来たイタリア人がいました」と振り返る。

 ニセコ町のマークが入った手拭いを持参し、レセプションの席などで他の参加者に配って交流、互いのまちの食材について情報交換も行った。

 頼さんは東京出身。19歳でニセコに移住した。ペンション経営などを経て52歳の時、趣味で親しんでいた手打ちそばの店をニセコアンヌプリ国際スキー場に近いペンション地区に開いた。蘭越産のソバを使い、お客の顔を見てからそばを打つなどこだわりの味を提供している。

 滞在中にはNOMAで夕食を楽しみ、洗練されたサービスに心を打たれた。「そこに住む人の率直さが第一の観光資源」といい、今後も来店者に支持される店づくりを続ける考えだ。(北海道新聞)




・素晴らしい。


とてもじゃないが、これには対応できない。
レネ・レゼッピ
(世界的なシェフ)は、世界で最も評価されているレストランのオーナーシェフだ。
彼の頼立さんへの尊敬の念は、謙虚さに溢れている。
なんて素晴らしい動画なんだ。


・動画の音がすごく心地よい。


・みんなにこの音を聞いてもらいたい。


・彼の技術と歴史を見せてくれる素晴らしい動画だ。
Sushi板の流行気取りの連中は、彼が蕎麦をマヨネーズ・コリアンダー・シラチャソースと一緒に提供しなかったことに不満を言うだろうな。


・素晴らしいデモンストレーションだ。
シェアしてくれてありがとう。
いつかこのレストランを訪れるのを楽しみにしている。


・これぞ禅だ。
俺は早朝にこの動画を見た。
今日はとても平和な一日になった。


・動画の最後には、目が潤んでしまった。


・食べ物をこんな風に考えたことはなかった。






・生地から麺を作る様子まで写してくれると嬉しかった。


・蕎麦に対する過大評価が理解できない。
確かに美味しいが、ラーメンほどではない。


・素晴らしいけど、やりすぎ。
ほとんどの人たちは、地元のアジアの市場で買う蕎麦と区別がつかないと思う。


・もし私に蕎麦の打ち方を教えてくれる日本人の老人を見つけることが出来たら、私の残りの人生はそれだけで幸せ。


・↑はいはい、そうだね。
見ていて楽しかったよ。
でもあれだけの時間をかけて作るなんて。
一体いくらくらいするんだ?


・↑おそらく、君が今まで口にした麺の中では、最高の味だと思う。


・パスタが食べたくなってきた・・・。





・リラックスできて、腹が減ってきた。
素晴らしいコンボだ。


・素晴らしい!
もっと見たかった。


・素晴らしい動画だ。
でもたったの15分間なのに咳をしないで静かに出来ない観客に少し驚いた。


・あの蕎麦打ちを目の前で見て、食べられるのなら、かなりの額を支払ってもいい。


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