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京セラは29日、東京センチュリーリースと水上設置型の太陽光発電事業に参入すると発表した。まず約10億円を投じて兵庫県内に2カ所の発電所を建設する。2014年度中に全国で計6万キロワットの発電所の開発を始める計画だ。  京セラと東京センチュリーリースが共同出資する京セラTCLソーラーが事業主体になる。兵庫県加東市の2カ所の池に出力1700キロワット、1200キロ ワットの発電所を建設する。一般家庭920世帯分の消費電力にあたる年間330万キロワット時を発電する。9月に着工し、15年4月に稼働する。 東京センチュリーリースが京セラ製の太陽電池パネル約1万1300枚などの発電設備を調達し、京セラTCLにリースする。設置に必要な浮体構造物は運用実績を持つ仏シエル・テール・インターナショナルが提供し、電力は関西電力に売る。 全国でメガソーラーに適した用地が減るなか、京セラなどは農業用ため池や調整池の水面が新たな設置スペースとして有望とみて開発を急ぐ。(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。




・本当に浮くのか?
海面上昇から生き残ることが出来るの?


・津波から生き残ることが出来るのか?


・↑パネルが浮いたり沈んだりしないように、波動障壁を設置している。
パネルの上に津波が大量にかかっても大丈夫だろう。


・海洋生物にとっては、とても悪いことのように思える。


・↑何故?


・↑海面を覆ってしまう。
島の下にいる生物の海面へのアクセスをふさいでしまう。
それと太陽光が必要な生物がいる場合、問題が起きる。


・>>海面を覆ってしまう。
↑海がどれだけ大きいのか理解しているか?


・海は広いから、これが与える影響は化石燃料や原子力エネルギーの影響に比べたら大したことないだろう。


・俺は全く逆のことを考えた。
海洋生物は、覆われて隠れる場所が好きだ。
沖合の石油プラットフォームは、あらゆる生物を引き寄せる傾向がある。
環境保護主義者たちが、プラットフォームが役目を終えた後。解体するのではく、その場に残しておくように戦うほどだ。
違いはあるにせよ、生態系に害を与えるよりも、むしろ手助けになるように思えた。






・もう何回も言われていることだが、原子力発電は解決策ではない。
風力と太陽光発電が解決策だ。


↑もう何回も言われていることだが、風力と太陽光発電は解決策ではない。
脱成長こそ解決策だ。


・面白い事実:原発エネルギーは最も効率的で最もクリーンなエネルギーの一つ。
太陽光・風力・地熱発電も利用される必要があるが、それだけでは日本のような国に、必要な電力をとてもじゃないが供給出来ない。
中長期的に見れば、原発よりも安全でクリーンで効率的なエネルギー源はない。



・記事は全く読んでいないのだが、どうやってカモメの糞害を防ぐんだ?


・↑難しい質問をするね。


・↑雨がフンを流してくれるさ。
すべて自然だ。


・日本みたいな国にとっては、
潮汐発電の方が良いのでは?


・↑太陽光発電ほど効率的か疑わしいと思う。


・↑太陽光発電はどの発電よりも効率的じゃない。


・これはきちんとしたアイデアだと思う。





既に稼働している鹿児島の水上メガソーラー


http://goo.gl/Xfk4Qu

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