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スウェーデン王立科学アカデミーは7日、2014年のノーベル物理学賞を、実用的な青色発光ダイオード(LED)を開発した赤崎勇名城大教授(85)と天野浩名古屋大教授(54)、中村修二米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授(60)に授与すると発表した。青色の登場でLEDは赤、緑とともに光の三原 色がそろい用途が拡大。消費電力が少なく、耐久性が高い特長が注目され、白熱電球や蛍光灯に代わる白色照明のほか、携帯電話などのディスプレー、交通信号 などに広く利用されている。(時事通信)
海外の反応をまとめました。





・受賞者は、天野浩・赤崎勇・中村修二の日本人3人だ。


・完全に受賞に値する。


・ノーベル賞受賞者の発見と偉業には、いつも驚かされる。


・青色LEDがあるなんて知らなかった。


・最も難しいのは、どうやって消費者に電球の為に17ドルを支払わせるかだな。


・2人の日本人と1人のアメリカ人?
俺には3人の日本人のように聞こえるのだが。
中村修二はLEDの開発・生産を何年も行ってから、アメリカに来て教鞭をとった。


・↑記事を読む限り、中村は米国民だ。


・「2人の日本人と1人のアメリカ人」
↑どうして3人とも、日本の名前に聞こえるのかな?
1人は帰化したアメリカ人だからか。
3人とも、受賞おめでとう。


・彼らは何年も前に受賞するべきだったよ。


・メダルを首に掛けられた時に、彼らの顔が光輝くのを見るのが待ち遠しい。


・LEDは本当に素晴らしくて効率的だ。






・発明家は、勤務先の企業にプロジェクトへの資金投資の継続をコストを理由に拒否された。
彼は自分の金で、自分の時間を使って実験を完成させた。
彼が成功すると、彼の勤務先の企業は彼に180ドルのボーナスを与えて、特許は自分たちの物にした。
それから彼は訴えた。


・よくやった、ミスター中村。


・↑日本人って賢い人たちだよな。


・勘違いしないでくれ。
素晴らしい発見だと思う。
でも俺は古い100ワットの電球を使い続けたい。
LEDライトは、はっきりと見えない。
もしかして十分明るくないのでは?


・↑凄く長持ちするらしいぞ。何十年もだ。
俺もランプ用に100ワットの電球を買ったら、網膜を火傷した。


・当然の受賞だ。
青色LEDが登場する以前のことを思い出すよ。
青色LEDが誕生してから、ずっと便利になった。


・ノーベル賞は、オバマにブッシュではなく黒人であるという理由で与えられた時に、妥当性を失ってただの政治的なものになった。


・情熱を持って、夢を追い続ければ、時々は世界を変えられるんだな。


・何か役立つことに賞が与えられるのは、良いことだね。




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