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海外の映画に日本語吹き替え版があるように、日本の作品が海外へと渡った時には逆がある。普段は視聴することのない日本作品の吹き替えだが、なんと海外の声優が『ドラゴンボール』のアフレコをしている動画があったのでご紹介するぞ!

YouTube にアップされたタイトルは「Sean Schemmel and Jason Douglas recording DragonBall:BOG」。一体どのようにアフレコをしているのか、ファンならずとも必見である!!(ロケットニュース)

海外の反応をまとめました。




・2013年公開の映画

動画の内容は2013年に公開された映画『ドラゴンボールZ 神と神』のワンシーン。悟空をショーン・シュメルさん、破壊神ビルスをジェーソン・ダグラスさんが担当しており、緊迫したバトルが展開される。

・熱演する2人

そのまま動画を再生すると、映画の中へ完全に入り込んでいる2人がいる。ダグラスさんはジェスチャーを交えつつ、まるで命を吹き込むかのように台詞を発していく熱演ぶり。一方のシュメルさんもアツい吹き替えを見せるぞ!

・かなりの迫力

悟空の声は野沢雅子さんのイメージが強いが、言語がわからずとも伝わってくる彼らの迫力はかなりのもの。そして感情の起伏と映像が一致している光景は、さすが声優である。(ロケットニュース)





・ドラゴンボールZのアフレコで、悟空役の声優(ショーン・シュメル)が叫んでいる最中に、意識を失ったと聞いたことがある。


・↑ああ、スーパーサイヤ人4に変身するときにな。


・ゾクゾクした。
何かを殴りたい。


・26歳の男性だが、ゾクっとした。


・どうやら俺は、新しい趣味を見つけてしまったようだ。


・こんな風にアフレコをしていたら、後で声帯を破壊してしまうだろうな。


・ドラゴンボールZをもっと見たい。


・待ってくれ。
この戦いはどうやって終わったんだ?


・想像したよりも、声優って難しそうだな。


・すごく楽しそうだ。


・こんなに面白そうな仕事はないな。


・俺は一度もドラゴンボールZを見たことがないし、見るつもりもない。
でもこれは素晴らしかった。






・ベジータ役の声優が、「奴の戦闘力は・・・9000以上だぞっ!」と叫ぶ時に、どんな様子なのか見てみたい。


・↑俺はむしろ、このシーンでの声優の様子が見たい。



・良いけれど、日本の声優には遠く及ばないな。
彼らは素晴らしすぎるから、声優専門の追っかけがいるくらいだ。
アニメやアニメキャラのオタクみたいにね。


・↑日本の声優の声は、すべて似ているし、女っぽい。


・イタリア人の声の方が良い。


・↑日本人の声の方が良い。


・↑エイリアンの声の方が良い。





・「本当か?俺が計測してみる。」
「声優能力・・・9000以上だと?」


・誰が英語でアニメを見るんだよ?


・鳥肌が立った。



・こんな風に番組を放送してくれたら、俺は全部見るぞ

http://goo.gl/9nHC20http://goo.gl/ZHWvQd
悟空vsスーパーマンの激闘を描いたパラパラ漫画が凄い(海外の反応)

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