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鳩は平和のシンボルかもしれないが、だからといって、中国当局は危険を犯すことは望まないようだ。必要となれば、彼らは鳩の身体検査まで行うことがわかった。中国の建国記念日「国慶節」にあたる10月1日には、北京市の天安門前広場で記念式典が開催される。厳戒態勢を取る当局は、式典で放たれる鳩1万羽に対して「肛門検査」を実施したと報じられている。(ハフィントンポスト)
海外の反応をまとめました。




AP通信の記事によると、どのような「不審物」が鳩の肛門内に隠されている可能性があるかについて、中国メディアは具体的に述べていない。

イギリス・ガーディアン紙の翻訳によると、ある警備員は匿名で地元紙『Legal Evening News』に対して、「翼や羽根、そして肛門までもが入念に検査されなければならない」と述べたという。

「ニューヨーク・タイムズ」紙の記事によると、北京では、鳩を飼育し放鳥するという古くからある伝統文化を受け継いでいる住民が多いという。

2014年の国慶節は、毛沢東が1949年に中華人民共和国の成立を宣言してから65周年となる。(ハフィントンポスト)



・1万羽のハトの肛門をチェックした男を気の毒に思う。


・「世界最低の仕事の栄冠は~」


・自分の仕事は最低だと思っていたよ。


・記事の見出しよりも面白いことは俺には言えない。


・被害妄想だな。
これほど恐れるほど、何か悪いことをしたのだろう。


アメリカ国土安全保障省運輸保安庁は、これに注目している。


・↑奴らが裏で糸を引いている。


・ハトは実はすごく賢い動物だ。
彼らにとっては、エイリアンによるアブダクションと等しい行為だよ。


・可哀想な鳩たち。


・世の中が、どんどん狂っていく。






・ハトがどれくらいの量の爆発物を持てるというんだ?
損害を与えるのに十分な量を運べないのは明らかだろ。


・X線や超音波を使えないのか?
気の毒な鳩たちだ。


・それで何を発見することを期待しているんだ?


・「爆弾」ってフンのことなのでは?


・こういう話をでっちあげることは出来ないよな。


・それで1万羽のハトの肛門をチェックしたラッキーな男は誰なんだ?


・次に飛行機に乗って、セキュリティに不満を言いたくなったら、自分があのハトではないことを神に感謝しろ。





・馬鹿げているな。
一体どんな奴がこんなことを思いつくんだ?


・なんて酷い世の中なんだ。


・急に自分の仕事は、それほど悪くないような気がしてきた。


・もしかしたら、鳥インフルやエボラか何かを探していたのでは?


・俺ならこの仕事のことは、自分の履歴書に書かないと思う。
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