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 15日朝、東京都杉並区の東京メトロ丸ノ内線南阿佐ケ谷駅で、宿直明けの駅員2人が寝過ごしたことから営業開始が約30分遅れ、同駅を午前5時3分に発車する始発電車に乗客34人が乗車できないといったトラブルがあった。

 東京メトロによると、同駅では駅員が午前4時半に起床し同50分までに営業を始めることになっているが、駅員は目覚まし時計のアラームを止めて再び寝たという。始発電車が到着した時点で、3カ所ある出入り口のシャッターが全て閉まったままだった。

 総合指令所からの連絡で起床した駅員がシャッターを開けるなどして5時18分に営業を開始。始発電車は約1分遅れで同駅を出発したため、乗客34人が乗車できなかったほか、下車した2人が一時、駅から出られなくなった。(日本経済新聞)

海外の反応をまとめました。




・クビだ。


・一人の駅員の寝坊なら、単なるミスだ。
でも二人寝坊したとなると陰謀論が生まれる。


・この恥ずかしい2人の駅員が、自殺か何かをしないことを祈ろう。


・モーニングコールをするための3人目の駅員を雇う必要があるかもな。
3人目まで寝過ごしたら、ロボットを使った方が良いだろう。


・他の国では聞いたことがないな。(笑)
二人ともクビになったのでは?


・夜のシフトでとても疲れていたに違いない。


・昨日見たテレビ番組より面白かった。


・新しい仕事で頑張れ。
今度は勤務時間帯の良い仕事だと良いな。


・わあ、2人同時に同じ日にか。
電車から降りた人たちは、気の毒だな。
暗い駅のプラットフォームに閉じ込められた。
怖かったに違いない。


・誰も寝坊したことないの?
だから何?気の毒な職員たち。
少なくとも、正直に寝坊しと認めた。
列車運行システムがとても厳しいとしっているのにね。
他の多くの人たちなら、狂った言い訳をするかもしれないよ。






・2人の働き過ぎの人間だ。
誰の身に起きてもおかしくない。


・(大爆笑)こんなのパリでは毎日起きているぜ?


・ようやく彼らもサマータイム制の導入を考えるかな?


・ハラキリだな。
日本の社会は、公務員の失敗を許さない。
誰でもミスをする。


・酔ったせいにすればいい。
誰にも通用する。


・↑オーストリアでは、すべての駅職員は、勤務前に呼気のアルコールをチェックする。
3回失敗するチャンスがあるが、4回目はクビだ。


・駅に駅員用の寝台列車が必要なようだな。


・こういう話が多いほど、私は時間通りに起きられるよ。




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