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中国の製薬会社、四環医薬は、アフリカでエボラ出血熱への対応を支援している中国の援助関係者向けに、エボラ熱治療薬「JK─05」を供給した。同社の幹部が16日、ロイターに明らかにした。 Jia Zhongxin最高執行責任者(COO)によると、アフリカに供給された治療薬は数千回分で、必要であれば、さらに提供する可能性があるという。 同社の幹部、Huo Caixia氏は「援助関係者がすでに治療薬を持って行っている。(援助関係者の間で)エボラ熱が発症した場合に使用できる」と述べた。
この治療薬は中国軍事医学科学院が開発したもので、まだ承認されておらず、認められているのは緊急時の軍での使用のみ。四環医薬は中国での一般利用に向け、当局に申請を行うことで同院と合意した。 同社はまた、アフリカでの臨床試験を準備しており、現地の患者を対象に実施する可能性があるという。現時点で中国人に感染者はいない。(ロイター)
海外の反応をまとめました。





・すごいじゃないか、中国。
お前らの薬がきちんと効くと良いな。


・我々を救うために、中国に頼らないといけないのか?


・中国の偉大な薬か。
俺はペットフードすら、彼らから買わないよ。


・中国軍と繋がりのある中国の製薬会社か。


・人命を救えるのなら、誰が軍との繋がりなんて気にする?!
本当に効くことを望むよ。


・中国人の医療関係者だけに与えられるんだろ。
大成功しそうだな、ハハハ。


・ちょっと遅すぎると言わざるをえない。


・そのような薬を作るには、ラボにウイルスがないといけない。
彼らはどこで手に入れたんだ?
アフリカから?


・↑おそらく何年も持っていたのだろう。
我々と同じようにね。


・もし中国が安全な本物の薬を作って、世界と共有したいと思っているのなら、良いことだよ。
彼らにもっと力を与えたまえ。


・中国で製造される薬すべてに懸念を持っている。


・彼らの粉ミルクと同じくらい信用できる?







・中国の薬は、すり潰されたサイの角から作られていることを知っている。


中国軍事医学科学院ってどこにあるの?北京?


・↑北京だと思うよ。


・生物兵器の専門家が、偶然にも治療薬を持っていることが面白い。


・良かったね、中国。
成功を祈る。


・アフリカで4000人生き延びたのに、誰も彼らを抗体を作る為に利用しないのか?


・どんな薬も広範囲に渡って検査されるべき。
経過観察に10年を費やして、さらなる問題を起こさないか見ろ。
エボラをもっと酷いものに変異させるかもしれない。



・中国ほど人口過多の場所は、感染することが許されない場所だ。


・中国は、国内でエボラが拡がったらどうなるか知っている。
中国とインドがエボラに感染したら、もう終わりだよ。





・俺の知る限り、過去半年で過去10年間よりも、エボラの治療薬とワクチンの研究が行われている。


・↑何故だろう。


・↑これほど大規模な流行は、今までに無かったからだろう。
今になって効果的な治療薬とワクチンの熾烈な開発競争が始まった。


・どうやらみんな金を稼ぐ為に、治療薬を開発し出したようだね。
俺にはインチキ薬のセールスマンのように思える。

http://goo.gl/OTShRDhttp://goo.gl/vy0BZWhttp://goo.gl/6YEgbR
(仏)日本の製薬会社が開発したインフル薬でエボラ熱が治癒(海外の反応)

日本が世界を救う?日本政府がエボラ未承認薬の提供準備(海外の反応)


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