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お店の無い村や小さなコミュニティーの住人は、隣町まで車やバスで買いに行かないといけません。
そういう人たちの為に、電気技師であるピーター・フォックスさんが、素晴らしい自販機を制作しました。
この自販機が設置されたクリフトンでは、最後のお店が閉まってから14年経っていました。
住人はこの自販機で、パン・牛乳・卵・化粧品・傘・ペットフードなどが買えます。

海外の反応をまとめました。








・一度に1つの商品しか買えないのか?
複数商品を一度に買えたら、とても便利だと思う。


・↑同じことを思った。
購入する前に、商品を1つだけ買うのか連続して買うのか選択できると良いな。


・村から20分の距離に住んでいるから、後でチェックしようと思う。


・大学のキャンパスやホテルで有効利用できそうだね。


・素晴らしいアイデアだ。
成功すると良いね。


・大型スーパーがこの自販機を導入しそうな気がする。


・お店には閉店時間があるから、便利だろうね。
でも卵は心配だな。(笑)


・素晴らしい!幸運を!
でも値段が少し法外な気がする。






・誰かが強盗すると思う。


・取り出し口に誰かがフンを置いたらどうするんだ?


・↑アメリカじゃないから、そんなことは起きない。


・地域から仕事を奪って、地域貢献をしているよ。


・オムレツを作ってくれたら、もっと素晴らしいだろうな。


・6個パックの卵なんて誰が買うんだ?
ウェイトリフティングをしないのか?


・すべての大型マンションにはこの自販機が必要だ。





・便利だと思うけど、悲しいね。


・素晴らしいアイデアだけど、きちんとした店が村にあった方が良いね。


・よくやった、フォックスさん!


・いつでも営業中。

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