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Billionaires' $10m gift to Yale stirs debate in China
不動産デベロッパーのSOHO中国の
張欣氏夫妻が、米名門大学のエール大に1000万ドルを寄贈。
張夫妻は、7月にもハーバード大に1500万ドルを寄贈しています。
夫妻は寄付の理由を、「中国本土出身の学生の
潜在的な可能性を解き放つために、最高の教育の場に寄付したい。」と説明しています。
これを受けて中国国内では、中国国内の学校に寄付するべきだと議論が起きています。

海外の反応をまとめました。





・夫妻には寄付するだけのきちんとした理由がある。
気前の良さは感謝されるよ。


・一般的な中国人が寄付の概念を理解するのには、あと50年掛かるだろうな。


・彼らのお金なんだから、彼らの自由に使える。
金持ちの間では良く行われることだよ。
たぶんこの奨学金の寄付でで、税金が優遇されるんじゃないかな。


・↑完全に同意。
彼らのお金なんだから、燃やしたって良い。
銀行に預けたって良いし、寄付したって良い。


・アイビーリーグの学校だけでなく、小さな学校にもこういう寄付がされると良いのに。
アイビー・リーグ(英: Ivy League)とは、アメリカ合衆国北東部に所在する、世界屈指の名門私立大学8校からなる連盟である。(ウィキペディア)

・自分の子供を通わせるために、1ドルだけ有名大学に寄付出来たら良いのに。






・ちょっと興味があるんだが、どうして夫妻がハーバードに寄付することが、議論の的になるんだ?
中国・アメリカ・世界の政治・科学に、大きなインパクトを与えるかもしれない未来の専門家たちの教育の為に使われるのに。


・いつでも、全ての人を喜ばせることは出来ないさ。


・中国の多くのエリートが、エール大に行く。
グローバリストの大学だよ。


・中国がアメリカの大学から受けている恩恵を考えると、きちんとした金の使い道だと思う。


・アメリカには多くの中国人留学生がいる。
彼らが我々の学校に対して、支持の意志を示してくれることは良いことだよ。


・この賢い人たちは、中国の教育制度が腐っていることを理解している。


・最も重要なことは、人のお金なんだから、どう使おうが他人には関係ないということだ。




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