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東京・銀座のすし店「すきやばし次郎」のすし職人、小野二郎さん(89)が4日、都内の日本外国特派員協会で会見した。小野さんが会見の場に現れるのは珍しいが、その道一筋に励んだ人をたたえる「黄綬褒章」受章を機に、実現した。 スーツ姿の小野さんは、「今も現役でやっています」と自己紹介。「26歳のときに和食からすしに転向し、必死に勉強してきた。それが財産となって体に残っている」と話した。インドネシアの記者に海外出店を勧められたが、「自分の目が届かないところで店は出さない」と、きっぱり。乱獲でクロマグロなどの資源が激減する 現状に、「3年前、あと5年で(すしの)材料が全部変わると言ったことがあるが、現実になっているようだ。将来、現在の材料ですしができるとは全く考えら れない」と、危機感を示した。(日刊スポーツ)
海外の反応をまとめました。




・彼は「二郎は鮨の夢を見る」に出演していた人?
あのドキュメンタリー大好きだよ。
魚の乱獲についても言及していたよ。

 
・世の中は変わって行くと彼は言いたいのか?


・ベーコンの寿司か。う~ん。


・俺は寿司好きだ。
いつか彼の店で食べられる金銭的な余裕が出てくると良いな。


・俺が食べた最高の寿司は、日本でだった。
俺は今、テキサスにいる。


・1990年以前は、日本以外のほとんどの国では、生のシーフードを食べることは、気持ち悪いことと考えられていた。
それが、今となっては広く受け入れられている。
数十年前には、俺がどんな奇妙な夢を見ようと、アメリカのトラック運転手が寿司を楽しむなんて、想像もできなかったよ。
この現実は、今となっては非常に皮肉だね。


・二郎が先頭に立つべきだよ。
マグロ以外の持続可能で、豊富にある魚を提供するべき。
このビジネスは変えないといけない。
それでも味は素晴らしいと確信している。
それにしても1貫1500円だって?
俺は1貫しか食べれないな。






・魚で財産を築いて、今になって他人に乱獲の警告をしている。
いかがわしい。
もう手遅れだ。


・重要なトピックだが、新しいことではない。
解決に導いてくれる人たちの意見を是非伺いたいね。


・我々は二郎を信じる。


・素晴らしいが、役に立たないと思う。
もう手遅れだよ。
野菜巻きや納豆巻きに慣れないとね・・・。
まだこの問題が表面化した40年前に、先生はどこにいたの?


・近い将来、是非彼の店を訪れてみたい。





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