eeeee
リバティー号事件(リバティーごうじけん)は、1967年にアメリカ合衆国の情報収集艦がイスラエル軍に攻撃された事件。1967年6月6日の第三次中東戦争開戦から2日後の6月8日、東地中海、シナイ半島沖の公海上で、アメリカ国家安全保障局(NSA)の電波情報収集任務に就いていたアメリカ海軍の技術調査艦リバティー(USS Liberty, AGTR-5 7,725トン。乗員358名)が、イスラエル空軍機と魚雷艇から攻撃を受け乗員34名が死亡、173名が負傷した。 同盟国であるイスラエルに配慮して事故とされたが、攻撃は故意か誤認かという議論が現在でも続いている。(ウィキペディア)
海外の反応をまとめました。




・このコメント欄が、丁寧な議論の場となることを確信している。


・ユダヤ人のネット上のデルタフォース(特殊部隊)がやって来るぞ。


・イスラエルは滅茶苦茶だよ。


・↑世界中には滅茶苦茶な国がたくさんある。
完璧な国など存在しない。
唯一の問題は、主要メディアの批判に対して免疫がある滅茶苦茶な国が2つあることだ。
イスラエルとサウジアラビアだよ。


・アメリカの船だと知っていたに違いない。
さもなければ、アメリカの通信を妨害しようとはしない。
それと奴らは、救命ボートと泳いで逃げる人たちをマシンガンで撃った。


・もちろん俺たちはイスラエルの言葉を信じる。
自国民の言葉ではなくてね。


・意図的な攻撃だったと主張する生存者たちは、反ユダヤの陰謀論者どもにすぎない。


・↑これが皮肉であることをみんな気付かないと思うぞ。


・事故が2時間続いたことを言及することを忘れているじゃないか。
多くの飛行機がナパーム弾で船を攻撃して、マシンガンで生存者と救命ボートを撃ったこともな。






・シカゴトリビューンが、この件に関する素晴らしい記事を書いている。
後にイスラエル軍の調査委員会は、 少なくとも攻撃の3時間前に海軍軍司令部が、シナイ半島の沖合13マイルの位置に、あらゆる通信を傍受することができる40以上のアンテナを出している奇妙な形の船がいたことと、それがアメリカの情報収集艦であることを知っていたと認めた。


・イスラエルはもしかしたら、船への攻撃をアラブ諸国のせいにして、アメリカを戦争に引き込むつもりだったのでは?
奴らはそれ以前にも同じようなことをしたことがある。
この攻撃の数年前に、アメリカとイギリスの一般市民を攻撃して、アラブ人のせいにしようとした。


・↑その時点で、既にイスラエルの勝利が確定していた。
アラブ軍も脅威を与えていなかった。
どうしてアメリカを戦争に引き込もうとするんだ?


・これはオリバー・ストーンに映画化してもらいたい事件だ。





http://goo.gl/DyDSzq

follow us in feedly