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世界初のATM
瞬時加熱方式により、紙幣のシワや折れを伸ばして、殺菌効果もあった
日立製作所のHT-2807/C

海外の反応をまとめました。




・つまり金を洗濯してアイロンをかけたと言いたいのか?


・↑未来のロボットの声「あなたのお金は清潔になりました。」


・↑素晴らしい。今度は昔のロボットの声でやってくれよ。


・↑「ピー!ピー!ピー!」


・金は冷たくて硬くあるべきなんだ。
温かくて柔らかくあるべきじゃない。
このATMが人気を博さなかったのも無理はない。


・ストリップに置いておくべきだと思う。


・カナダが新しく発行したようなポリマー紙幣には使えないな。
ポリマー紙幣(ポリマーしへい、英語: polymer banknotes)は材料として合成樹脂を使用した紙幣である。プラスティック紙幣とも呼ばれる。オーストラリア準備銀行 (RBA) とオーストラリア連邦科学産業研究機構 (CSIRO) の共同開発によって作られ、1988年に通貨としてオーストラリアで発行されたのが最初である。また同国の技術供与もしくは受託生産によって現在世界20か国以上で同様な紙幣が製造・発行され流通している。(ウィキペディア)

・カナダでは溶けてしまうだろうな。
プラスチックで出来ているから。






誰か別のソースを持っていないか?
どうして人気を博さなかったのか知りたい。


・↑おそらく大規模に導入するには、コストがかかりすぎたのだろう。


・↑ATMは大抵の場合、新紙幣やシワが伸ばされた紙幣を使うよ。


・↑血の付いた紙幣を何度も受け取ったことがある。
紙幣が新しいことなんて稀だよ。


・↑すべての紙幣には血が付いている。


・↑深いな。





・下着用を作って欲しい。
冬の為に。


・紫外線に晒して殺菌出来ないの?


・すべてのATMにこの機能があったらなぁ。

http://goo.gl/Kpfb1jhttp://goo.gl/EiY290

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