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中国四川省成都の郊外で15日、中国軍の戦闘機1機が建物に墜落・炎上し、住民ら少なくとも7人が負傷した。パイロットは墜落前にパラシュートで脱出した。国営新華社通信など複数の中国メディアが16日までに伝えた。
 戦闘機は「殲10」の改良型とみられる。中国版ツイッター「微博(ウェイポー)」に投稿された写真には、炎上した建物と真っ黒に焦げた機体が散乱している様子が写っている。事故原因は「発動機の故障」との見方も出ている。
 「殲10」は中国が設定した東シナ海の防空識別圏(ADIZ)の運用を担う主力戦闘機の一つで、同日、広東省珠海で開催中の航空ショーでも披露された。(朝日新聞)
海外の反応をまとめました。



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・メイドインチャイナ。


・信頼できる戦闘機を作るべきだな。


・悲劇だ。


・パイロットは無事だ。
戦闘機のタイプは分かっていない。


・エンジンは、Al31だ。
J-10Bが墜落したのかもしれないな。


・報道によるとパイロットは1人だけだ。
1人だけなら、間違いなくJ-10Bだな。


・だから製造段階の飛行機は、製造メーカーによって飛ばされるんだな。
射出座席は、きちんと作動した。
パイロットが青でなく緑色の制服に身を包んでいるのも興味深い。


・中国はJ-10のパイロットから、古い青い制服から切り替え始めているよ。


・盗まれたアイデアをきちんと理解されずに、慌てて使おうとすると、酷いことになることを良く表しているね。


・中国製品は、信頼性が問題だ。
不十分だと示しただけだったね。






・次に作る時は、上手く行くと良いな。


・中国製品は同じ運命を辿る。
何度でも繰り返すよ。


・中国のテクノロジーは信頼できないな。(笑)


・保証書は無しだ。


・バードストライクみたいな単純なことが原因の可能性はないのか?



・パイロットが無事で良かった。
地上にいた人たちも怪我をしていないと良いが。


・↑地上にいた7人が負傷した。
でも誰も死んでいない。


・ロシア製のエンジンの方が良いと言ったのは誰だ?


・↑WS10を使っていたら、もっと酷いことになっていたかもよ。


・ニュースの報道によると、パイロットは基地と連絡をするために、村人から電話を借りた。
村人が飲み物の提供を申し出たが、拒否して、黙って考え込んでいたそうだ。


http://goo.gl/WwXy0Jhttp://goo.gl/vnfkS7
「殲(せん)31」中国が新型ステルス機を公開(海外の反応)

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