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海外の反応をまとめました。




ジャーナリスト田勢康弘氏(70)が15日、都内で、司会を務めるテレビ東京系「田勢康弘の週刊ニュース新書」(土曜午前11時30分)の会見を行い、10月に死んだ番組のマスコット猫まーごに代わる2代目のマスコット猫を紹介した。

 名前は「にゃーにゃ」で、生後4カ月のメスの三毛猫。7月10日に都内で、ごみ箱にいるところを発見された雑種。推定で7月7日に生まれという。6匹の候補から選ばれた。

 田勢さんは選ばれた理由を「生い立ちと値段の付きそうな(高い)猫はやめようと思っていたので」と説明した。まーごの死後は「番組を見ている人か ら私が元気がないと言われた」という。放送中は、テレビ初出演にも気後れせず、元気にスタジオを動き回るにゃーにゃに、「無邪気さが魅力。たくましい。大 物だ」と語った。(日刊スポーツ)



・緊張を和らげる猫だ。
天才だな。


・俺なら猫を抱き上げて、撫でてやるね。
自分のことをより威嚇的でシリアスに見せるために、エルンスト・スタヴロ・ブロフェルド式でやる。
ソース:生徒会長の選挙を含め、地元の選挙に何度か出て負けた。
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・「OK。私のことを可愛がってくれてもいいよ。
私のことを手招きしているのを見たぞ。



・「黙って、私の頭を掻いてくれ。


・「良い論点ですが、猫は同意するでしょうか?
Yes!Yes!同意するよ!


・私の家では、もし猫に選ばれたら、議論で勝ったことになる。


・こんな猫がいたら、また政治討論番組を見始めるよ。
スウェーデンの政治討論番組は、同じ部屋に違う意見を持つ人たちが座って、お互いに怒鳴り合っているだけだ。
しかも全く異なるトピックを議論している。






・もしこれが古代エジプトだったら、猫が登場したらみんなお辞儀をしていたぞ。


・候補者たちは、視聴者に媚びを売る為に、誰が猫を最も撫でることが出来るか競うだけだろうな。残念だ。


・我々は、この猫から何かを学ぶことが出来る。
欲しい物があったら、行けば良いんだ。


・辞めた。
日本に行くことにする。


・おお!彼女は猫を見ることさえせずに、撫で始めたぞ。


・お互いに怒鳴り合うだけのアメリカの政治討論番組と比較して、日本の政治討論番組は如何に穏やかなのかを表す例だ思った。
そして猫が現れた。(笑)


・あの猫は選ばれし者だ。
新しい女王が誕生した。
http://goo.gl/Vi5sut

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