eeerere
 映画『バベル』や『47RONIN』、『パシフィック・リム』などに出演し、ハリウッド女 優としても活躍する菊地凛子。第30回インディペンデント・スピリット賞の主演女優賞ノミネートを獲得した、初の海外主演作となる『Kumiko, The Treasure Hunter(原題)』の予告編が公開された。(クランクイン)
海外の反応をまとめました。



本作はアメリカの都市伝説がベースになっている。映画『ファーゴ』(96)の“これは実話である”というテロップを信じ、スティーヴ・ブシェミ演じるカー ルが埋めたスーツケースいっぱいの隠し金を捜しに、ミネソタ州にやってきた日本人女性がいたという都市伝説だ。そのため、予告編で垣間見られる本作には、 『ファーゴ』を彷彿とさせる世界観が漂っている。

 予告編では菊地演じるクミコが話す場面はなく、赤ずきんのような赤いフッドをかぶった クミコの後ろ姿が続き、彼女の孤独が浮かび上がってくる。アメリカ人女性がクミコに向かい、「一人で旅するのは楽しくないわ。孤独は着飾った寂しさでしか ない」と言うが、クミコの旅はどのような結末を迎えるのか。

 本作の監督はデヴィッド・ゼルナー。脚本は兄弟のネイサン・ゼルナーとの共同執筆だ。2人は出演も果たしている。『Kumiko, The Treasure Hunter(原題)』は2015年3月13日よりアメリカで公開予定とのことだ。(クランクイン)


・ 彼女がロード・オブ・ザ・リングを見たわけじゃなくて良かった。
活火山の中に身を投じて死んでいたかもしれない。


・↑この話は都市伝説が元になっている。
その都市伝説も実際に起きたことが元になっている。
この女性は凍死した。


・↑急に悲しくなった。


・↑俺が読んだことによると、自殺だったらしい。


そう簡単にノースダコタに足を踏み入れることは出来ない。


・あの木を見てみろ。
彼女はノースダコタにいない。


・↑撮影はほとんどミネソタで行われた。


・↑ファーゴだって同じだよ。


・ミネソタ人として、大の菊地凛子ファンとして、彼女がすぐ近くで撮影していたのに、会う機会を逃してしまってガッカリしている。


・ウサギがラーメンを食べているシーンを気に入った。


・予告編でここまで興奮したのは久しぶり。
俺好みの映画だ。
ガッカリな作品でないことを望む。






・背筋がゾッとした。


・ファーゴと違って、これは実話に基づいている。


・↑実話じゃないよ。
実話に基づいた都市伝説だよ。


・徐々にだが、凛子は私の大好きな女優になりつつある。


・↑他にどんな作品で、彼女は良かった?


・↑彼女はバベルに出ていた。


・↑ノルウェイの森、
ブラザーズ・ブルーム、バベル、パシフィックリム。


・面白そうだね。
見るのを楽しみにしているよ。


・これは見ないといけない。
菊地凛子は素晴らしいし、この映画は期待できそうだ。


http://goo.gl/fek8yLhttp://goo.gl/yjl6SJ
「自ら森に入り死亡」カナダで不明の日本人女性の捜索を終了(海外の反応)

follow us in feedly