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中国国防省は25日、誰が日本の防衛相に就いたとしても日本が平和の道を歩み続けることを望む、との考えを示した。 国防省の報道官は「日本の防衛省のトップに誰が就こうとも、日本は平和の道を歩み続ける義務があり、両国間の結びつきの発展と改善を促進させるため努力すべきである」と語った。
これは、安倍首相が第3次内閣で防衛相に中谷元・元防衛庁長官を起用してから中国側が示した最初の直接的な反応。中谷防衛相は、敵からの攻撃が目前に迫っている場合、敵基地を先制攻撃する能力を日本が持つべきだ、と考えている。(ロイター)
海外の反応をまとめました。




・冗談だろ。
中国が一番戦争を始めそうな国じゃないか。


・良かった。
東&東南アジア地域における中国の違法な冒険主義に、立ち向かえるぐらい強い人が必要だった。


・↑つまり日本は帝国主義のやり方に回帰するということか。


・↑中国の脅威を払いのける為に、防衛を強化することは、帝国主義とは全く異なる。


・日本の人口は高齢化しているのに、どうやって戦うつもりなんだ?
赤ちゃんのオムツよりも大人用オムツの方が売れている。


・理解しがたい。
防衛戦略を監督するために、軍の経験者を起用するなんて。


・経済を中国に依存している場合、結局は彼らの奴隷にならざるをえない。


・中国は平和を語る一方で、巨大な軍を築き、論争中の島に滑走路をを作る。


・中国は武装化する日本のことが怖くてしかなないのだろう。
中国は日本の能力について知っている。


・日本はずっと、アジアNO1の自由民主義国家で、アメリカの同盟国でいる。


・太平洋地域で、中国に対抗できる強い日本が我々には必要だ。






・そもそも、中国は岩のことで日本をいじめるべきじゃない。


・賢い動きだと思う。
誰もバスケットにすべての卵を入れたくはないだろ。
日本が商工業と市場にすべての富を投資して、もう半世紀になる。
他の産業にも投資する時だよ。
この場合は、軍事産業だ。


・安倍晋三が権力の座についている限り、アジアに平和が訪れる可能性など無い。


・↑もしくは習が権力の座についている限りね。


・もう既にこの中谷という男のことが好きだ。
中国は、いつも日本相手に問題を起こそうとする。
どうして逆は駄目なんだい?


・↑日本は過去300年、中国を攻撃して侵略してきた。


・もし彼を任命することで、中国が動揺するのなら、明らかに良い選択だということだろ。


・ASEANの国々は、新年の中国はそれほど攻撃的にならないことを望んでいるよ。




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