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中国の国家海洋局は30日、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)に対する「主権」を国内外に主張する専門のホームページを開設した。 ホームページは同局の下部組織である国家海洋情報センターが 運営。「我々には、日本が歴史事実と国際的法理を踏みにじる行為を打ち負かす自信と能力がある」とする「基本的立場」を主張。地図や文献などの資料、国内 外の識者の論文リストなどを「根拠」として掲載している。今後は、中国語版だけでなく、日本語や英語など各国語による説明も加えていくという。(読売新聞)
海外の反応をまとめました。




・また中国がデタラメなことをしている。


・これで一件落着だな。
一旦サイトが立ち上がれば、それが事実になることを我々は知っている。


・この子供じみたゲームは止まらない。


・誰も中国のことなんて信用しないだろ。


・また始まったか。


・まるで中国には十分な領土がないから、他人の領土を奪わざるを得ないかのように振る舞う。


・中国のプロパガンダのウェブサイトなんて、何の意味もない。
中国が国際司法裁判所にこの問題を持ち込むことを決心しない限り、世界の目には、中国が自分たちよりも小さいアジアの国から領土を奪う努力をしようとしているようにしか見ない。


・つまり彼らは「夢で見ていろ」ウェブサイトを立ち上げたのか。(笑)


・やめとけよ、中国。
お前らの島じゃないんだから。






・日本の外務省も既に尖閣諸島のホームページを持っている。


・前オーストラリア首相は、尖閣諸島が日本に属することを納得するのは難しいと語っていた。


・中国はハワイの主権は主張しない。
買収するだけだ。
もう既にサンフランシスコとLAで起きている。


・↑サンフランシスコとLA?
あれはメキシコのものだぞ?
お前は中国のことが大好きなんだな。


・中国政府の連中は、アジア地域における中国の侵略を永続させるためのアイデアをひねり出す為に、一昼夜ぶっ通しで働いている。


・素晴らしい動きだ。
正しいことだよ。
論争されている島の主権を論理的な裏付けを元に主張することは、軍事力の強化と同じくらい重要だ。


・中国政府の役人は、本当に欲張りで自分勝手だな。
自分たちの周りにあるものすべての主権を主張する。



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