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スレタイ「
天正時代に生まれた日本の浪人、宮本武蔵は、自分の剣術に信念を持っていて、相手の武器に関わらず木刀を使用していたらしい。
伝説では、船のオールから掘り出した木刀で相手を殺したとされている。」

海外の反応をまとめました。




・武器が男にしてくれるわけではないという良い例だな。


・実際にそんなことが起きたはずないだろ。


・オールで殺されたのは、佐々木小次郎だ。


・ヒストリーチャンネルで、彼に関する特集番組をやっていた。
なんてカッコいい奴なんだ。
世界最大級の戦艦の1つに、どうして武蔵と名付けたのか理解できなかったが、今は理解しているよ。


・↑そんなことは無い。
武蔵や大和の名前は、日本の地域にちなんで名付けたんだよ。


・ドラマ化された彼の話に興味がある人は、マンガのバガボンドをチェックするべき。


・↑俺の好きなマンガの一つだ。
美術も素晴らしい。


・↑武蔵に関する映画はたくさんあるが、宮本武蔵シリーズが一番だと思う。
宮本武蔵』(みやもとむさし)は、内田吐夢監督、中村錦之助(萬屋錦之介)主演で東映京都によって、1961年に製作、公開された日本映画。全5部作の第1作。吉川英治の小説『宮本武蔵』が原作。新免武蔵(たけぞう)が沢庵宗彭の導きにより、姫路城天守で3年間の幽閉生活を送るまでを描いている。(ウィキペディア)

・吉川英治が書いた「宮本武蔵」は、素晴らしい。
興味がある人は、チェックしてみるといい。





・彼の偉業に関する話は、誇張されていると思う。


・↑いくつかはな。
俺が耳にした彼の話は、信じられないものばかりだった。
誇張抜きにしても、彼は面白い男だ。


・俺は武蔵が決闘に寝坊して、急いで敵の元に向かった為に、武器を忘れたと読んだことがある。
だから、小舟のオールを使って、相手を打ち負かした。


・↑俺が読んだ物と同じだ。
スレタイが暗示しているように、彼はいつも木刀を使用していたわけじゃない。
俺の記憶が確かなら、刀と脇差の二刀流で戦った最初の侍だったはずだ。


・彼が行ったことは、すべて素晴らしくて、カッコいい。
みんなが五輪書を数回読むべきだ。
『五輪書』は、宮本武蔵の著した兵法書。武蔵の代表的な著作である。 寛永20年から死の直前の正保2年にかけて、熊本県熊本市近郊の金峰山にある霊巌洞で執筆されたとされる。 自筆本である原本は焼失したと伝えられる。(ウィキペディア)
http://goo.gl/S5jLy6

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