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19日付のオーストラリアのシドニー・モーニング・ヘラルド紙は、米国などが開発中で、航空自衛隊が次期主力機として導入を決めた最新鋭ステルス戦闘機 F35の設計などの機密情報が、中国のサイバースパイに窃取されたと報じた。オーストラリア政府が米側から説明を受けたという。
 専門家は、中国の次世代ステルス戦闘機「殲31」と「殲20」は、窃取した情報に影響を受けたと推定。事実であれば、米国と日本、オーストラリアなど同盟国の空軍力の優位が損なわれた恐れがあると警告している。
 ロシアに政治亡命した米中央情報局(CIA)元職員のスノーデン容疑者が、ドイツ有力誌シュピーゲルに提供した資料で判明した。
 盗まれたとされるのは、F35のレーダーや、エンジンの図式、排気の冷却方法など膨大な量の情報に加え、B2戦略爆撃機や原子力潜水艦、F22ステルス戦闘機の軍事情報。窃取時期は主に2007年とみられる。(共同)
海外の反応をまとめました。



・50TBのデータをどうやって盗むんだ?


・中国が西側のコピーをしているって?
ありえない。


・盗まれたわけじゃない。
中国人を騙して、あのガラクタの開発に大金を無駄遣いさせようとしたんだ。


・↑どの戦闘機にも似たような、もしくはもっと酷い問題があることに気付いているか?


・もしかしたら、どうやったらF35が上手く稼働するのかを奴らが発見してくれるかも。


・この情報は新しくない。
6年前から知られていることだ。


・たぶん奴らはレプリカを作って、制作過程で軍事費が破たんすることになるだろうな。


・中国はカナダから原子炉の設計も盗んでいる。


・より重要な質問だ。
どうして慎重に扱うべき軍のデータが、盗まれるような場所にあったんだ?


・真面目な質問だが、アメリカには中国とロシアにリークしていない秘密のテクノロジーなんて存在するのか?


・↑ナイストライ、中国。





・これは戦争行為ではないのか?
アメリカは、サイバー攻撃を黙って許さないと言っていた。
これぞまさにサイバー攻撃だろ。


・別に西側のスパイが、テクノロジーの情報を盗まないというわけじゃない。


・これってニュースなの?(笑)


・ガラクタで良かった。


・F35もオスプレイも欠陥品で良かった。


・せいぜい安くて、性能の劣るバージョンを作るだけだろ。


http://goo.gl/oCagiF
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