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海外の反応をまとめました。




・高齢の人が、たくさんいるから?


・ガラパゴスという文字を見た時、すぐにダーウィンのジョークだと思った。
その古い携帯電話は、変化する現代のスマホの中で進化、もしくは自然淘汰されるかのように。


・↑まあ、そんな感じだよ。
ガラパゴス化(ガラパゴスか、Galapagosization)とは日本で生まれたビジネス用語のひとつで、孤立した環境(日本市場)で「最適化」が著しく進行すると、エリア外との互換性を失い孤立して取り残されるだけでなく、外部(外国)から適応性(汎用性)と生存能力(低価格)の高い種(製品・技術)が導入されると最終的に淘汰される危険に陥るという、進化論におけるガラパゴス諸島の生態系になぞらえた警句である。ガラパゴス現象(Galapagos Syndrome)とも言う。(ウィキペディア)

・フィリピンでは、人々は未だにモノクロのノキアを使っているよ。
スマホと両方を持っている人たちもいる。


・GALAXY S5
にアップグレードしたばかりだ。
無料でくれたんだ。月の利用料金も下げてくれた。
俺はS3を所有していた。
意味が分からないが、とにかくアップグレード出来た。


・私はスマホを持っていない。


・今でもAT&Tの折り畳み式ケータイを15ドルくらいで手に入れることは出来るぞ。
子供たちがもしスマホを壊したり、無くしたりしたら、それを持たせると脅している。


・↑古いテクノロジーが罰と見なされるなんて、我々は一体どんな世界に住んでいるんだ。


・↑私はまさにそれを持っている。
20ドルくらいで手に入れた。


・折り畳み式携帯電話に悪い所は無い。
俺はいまだに、Tmobileのプリペイドケータイ(モトローラRAZR V3)を使用している。
固定電話よりもずっと安い。





・2010年頃まで、120字しか打てない折り畳み式ケータイを持っていた。
ケータイ電話の会社は、毎週のようにアップグレードするか、交換するか尋ねてきたよ。
私がケータイに対して支払っている保険代が、ケータイの価値よりも高かったから。
結局、交換することになった。
その時持っていたケータイでは、契約更新出来ないと言われたから。
6年くらい持ったよ。


・↑俺は今まさにその状況にいる。
ペーパーサイズのミニパソコンなんていらない。


・日本にいる叔父は、俺のiPhoneを見て笑っていた。
彼はパカパカフォンと呼んでいるケータイを取り出した。
開く時にパカパカ音が出るから。ハハ。


・↑驚かされるのは、かなりの客層がいまだに折り畳み式ケータイを使用している点だ。
まるでタッチスクリーンに移行するのを拒んでいるかのようだ。
もしくは他の理由があるのだろう。


・上司がいまだに折り畳み式携帯電話を使用している。
シャツのポケットに入れて、持ち歩いている。
メールは、ipodで返信している。


・俺はボタンの付いている折り畳み式ケータイが好きだよ。
日本の折り畳み式ケータイには、インターネットが使えるの?


・↑ああ。
私は日本に住んでいるけど、ソフトバンクの白い折り畳み式ケータイを使用している。
安いし、ネットも使える。
ゲームも付いているよ。
メールしか打たなかったら、一回の充電で6日間持つ。
俺がアメリカで買ったスマホは、一回の充電で14時間しか持たない。


・しかも日本の折り畳み式ケータイは、iPhone・S5や他のスマホよりも良いカメラが付いている。


http://goo.gl/Twha8Qhttp://goo.gl/EQRzwf

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