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2015年1月23日、中国・北京市の日本レストランに隣接する、愛国がテーマのレストランの広告看板が管理会社により取り壊された。環球時報が伝えた。
同店は店名に「釣魚島(尖閣)」の文字を使い、内装は尖閣や中国初の空母「遼寧号」をモチーフにし、料理名にも尖閣の名前を残している。(レコードチャイナ)
海外の反応をまとめました。



看板が取り壊されたことに気が付いた店主は通報したが、警察を前にしてもなお、管理会社の従業員は、「好きなだけ通報しろ、看板は私たちが取り壊した!」と強硬姿勢を見せたという。
店 主は、「日本メディアも多く取材に訪れ、管理会社にさまざまな質問をしたと思う。そのため、管理会社は、同看板は『デリケート過ぎる話題で、悩みのタネ』 だと話している。管理会社は大変な立場にあるのは理解できるが、私は日本人を門前払いしているのではなく、むしろ日本のお客さんを歓迎している。単に自分 の主張を表現しただけ」と語っている。
さらに、「店には独・英・トルコなど多くの大使館関係者も訪れる。彼らの中には『尖閣は中国のもの』と叫んでから入店する人もいるくらいで、店は和やかな雰囲気だ」と話した。
同店に関して隣接する日本料理店は、「日本人客は気にする人もいるかもしれないが、大きな影響はない」と述べていると報道で紹介した。(レコードチャイナ)
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・麺は何でも解決してくれる。


・上品なままでいてくれ、中国。


・中国は自分の国を誇ることを許可されている。
オバマと民主党員は、アメリカではそれを違法にしてしまった。


・この尖閣/魚釣島問題は、どんどんイライラさせるものになっていくな。


・つまりあのカウンターは、冷戦初期の錆びたスラブなのか?
中国初の空母「遼寧」の購入代金未払いが発覚(海外の反応)


・あのカウンターは、中国の空母を忠実に再現しているな。
浮かばないし、動かない。


・中国は、フィリピンとベトナムから海を奪った。
彼らは相手のことを非難するべき立場にない。


・ありがとう、石原。


・「ご注文はお決まりですか?」
「はい、尖閣スープと天安門クラッカー、それからフリーチベット茶をください。」


・中国が島に関しての調停を拒否する様子が面白い。
自分たちの島ではないと知っているんだよ。


・頭の良いビジネスプランだね。
イデオロギーを売るんだ。
食べ物は副産物にすぎない。


・楽しそうな場所だね。





・あの島は中国のものだ。
どうしてこんな馬鹿馬鹿しいことをするんだ?


・無料の宣伝だな。
両者とも馬鹿げた論争を乗り越えろよ。
中立地帯にでもして、鳥に住まわせておけ。


・こんな馬鹿げたニュースを初めて読んだ。


・どの店主も注目を浴びて、辛い麺を売りたいんだよ。


・↑良い言い訳ではない。


・日の丸をなびかせた日本の観光客たちを店に連れて行け。
騒ぎになるのをみろ。


・人生は短い。
戦争ではなく、愛を育もう。


・どうして中国は、いつもトラブルを求めるの?


http://goo.gl/HjhFHqhttp://goo.gl/VelnxVhttp://goo.gl/SENGlo
「歴史踏みにじる日本」中国が尖閣諸島の特別サイト開設(海外の反応)

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