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イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」とみられるグループに拘束されたフリージャーナリスト後藤健二 さん(47)の解放を求め、キリスト教や仏教などの信者が二十七日、内閣官房に要請書を提出し、首相官邸周辺で祈念集会を開いた。イスラム教徒らも賛同し 後藤さんの無事を祈る中、参加者は「宗教は違っても、平和への思いと命が大事なことは同じ」と訴えた。以下略 (東京新聞)
海外の反応をまとめました。



・異なる宗教同士が、一致団結する・・・素晴らしい。


・良い団結だ。


・俺はシリア在住だが、日本人とパイロットは90%の確率で解放されると思う。


・我々がもう既に知っていることだが、この機会に未来の為に、文明社会に対するこういった行為と戦うべきだ。
過去にいろいろあったことは知っているが、今は団結して悪と戦うべきだ。


・彼らをすぐに救出するんだ。


・皆が最大限人間性を広めようと努力している。


・これは本当に素晴らしい。


・ISISは我々の間に戦争を起こそうとしている。
彼らは間違っている。
我々が争い合うことは無い。
我々は強く団結している。


・こういう光景を見にすることが出来て嬉しい。






・奇跡が起こることを願いたい。


・ケンジとパイロットが良い結末を迎えてくれるといいな。


・憎しみに満ちた宗教間に平和などありえない。


・イスラム教徒がユダヤ人の横に並ぶ様子を見てみようじゃないか。


・全ての宗教が団結することは、良いスタートだと思うし、新鮮な変化だ。


http://goo.gl/7OMllFhttp://goo.gl/OMH6AA
「I AM KENJI」後藤さんの解放を願う声が世界に拡がる(海外の反応)

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