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外務省は7日、旅券法に基づき、シリアへの渡航を計画した日本人男性のパスポートを返納させたと発表した。男性は新潟市在住のフリーカメラマン(58)で、メディアで渡航の意図を表明していた。外務省は自粛要請したが聞き入れられず、返納命令を出した。券法では「名義人の生命、身体または財産の保護」に必要な場合、返納を命じることができる。外務省によると、この規定を適用した返納命令は初めて。  カメラマンは毎日新聞の取材に対し、「何が起きているかを伝えるために現地に行く必要があると考えた。旅券を返納しなければ逮捕すると告げられたため従った」と話した。今月27日に出国し、3月に帰国予定だった。(毎日新聞)
海外の反応をまとめました。




・よくやった!


・歴史家に質問だ。
戦時下で、ジャーナリストたちは敵国に行くことを許されていた?
今回は、正確には国ではないけれど、日本を含んだ世界に対して宣戦布告している。


・↑敵国民は、収容されることになる。
しばしば、赤十字やスイス大使館経由で、交換が行われる。
それにはジャーナリストも含まれている。


・「報道の自由は?私が旅をする自由は?」
↑ないよ。どこへ行っても良いが、あそこだけは駄目だ。


・日本政府は、もうこれ以上世間の注目を浴びたくないようだね。


・行きたいのなら、行かせればいい。


・彼が自分の命を危険に晒すことは関係ない。
政府は少しも構わないだろう。
彼がまた日本をニュースに登場させることになりかねない。
それが問題だ。


・カッコつけたいんだろうよ。


・彼の命を救ったね。


・その男は一体何なの?


・転ばぬ先の杖だな。


・日本政府は良くやったよ。


・良かった。
アメリカも同じことをするべきだよ。


・彼のパスポートを没収することが、どうして合法なの?


・政府のパスポートだ。彼のパスポートではない。





・いつになったらこういう愚かな連中は目を覚まして、こういった場所に行くことを止めるんだ?


・もしこういった場所に彼らが行くのなら、政府は何が起きても責任を負わないという書類に彼らは署名するべきだね。
救出のために、政府が身代金を支払ったり、軍を危険な状況に追い込まないように。


・日本は世界中のトラブルを抱えた国々への国民の渡航を禁止するべきだね。


・この男は、本気で行こうとしていたわけじゃないと思う。
ただ注目を浴びたかったか、政府が気にするのか確かめたかっただけだろう。


・報道の自由は、自分の身を守ってくれない。


・賢明だよ。
手遅れにならないと気付かない人たちもいるからね。


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