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仏政治週刊紙「シャルリー・エブド」の本社銃撃事件をめぐる風刺画問題 について、アニメーション映画監督の宮崎駿さん(74)は、16日放送されたTBSラジオの番組「荒川強啓デイ・キャッチ!」で、「異質の文明に対して、 崇拝しているものをカリカチュア(風刺画)の対象にするのは、僕は間違いだと思う。やめた方がいい」と述べた。  番組内で紹介されたインタビューでの発言で、風刺画は「まずもって自国の政治家に対してやるべきだ」とも指摘した。(読売新聞)
海外の反応をまとめました。




・その通りだと思う。


・馬鹿げている。
フランスのような自由な国では、好きなものを発行することが出来る。


・ほとんどの場合、シャルリー・エブドは、フランスの政治家を風刺しているよ。


・彼がこんな発言をしたことに失望している。


・「風刺画は、他文化や他宗教を傷つける為の物ではない。」
↑同意する。
テロは怖いけどね。


・宮崎さえ、イスラム教徒になった。


・賢人の至言だ。


・名文句だ。彼を尊敬する。


・宗教を批判するのは、構わないと思う。
でも公然と信仰を侮辱するのは、復讐を求めているようなものだ。


・↑またその酷い論理か。





・もし応酬したいのなら、ペンと頭を使うべきだ。
でもどうやら、彼らにはそれが出来ないようだ。


・どうして自分たちが属していない宗教を皆が尊重しないといけないの?


・どうしてこれほど多くの人たちが、言論の自由に反対するのだろうか?


・彼の作品は好きだけど、彼のことは好きではない。


・彼に完全に同意する。
イスラムと西洋が仲良く出来ない理由などない。


・それでも言論の自由だよ。


・彼は間違っていない。
でも過激派の行動はけしからんし、誰も擁護出来ない。


・彼のことを知性のある日本人だと思ってきたが、どうやら私は正しかったようだ。
ありがとう、ミスター宮崎。


・彼はいつも黙るのに最高の機会を逃す。


・自由な世界だからな。
彼には表現の自由がある。
正しかろうが、間違っていようが、彼には権利がある。


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