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過激派組織「イスラム国」による邦人人質事件など国際テロ情勢が緊迫する中、22日の東京マラソンは厳戒態勢が敷かれる。ペットボトルは持ち込み禁止、 走って警備に当たる「ランニングポリス」も初出動。5年後の東京五輪を見据え、官民が過去最大規模の1万人でテロ防止に取り組む。(スポニチ)
海外の反応をまとめました。



後に大きく赤字で「POLICE 警視庁」。白いベストに短パン姿のランニングポリスが警視庁の警備の目玉だ。選抜された64人が約10キロずつを分担して走り、コース上だけでなく応援する人が集まる沿道の不審な動きにも目を光らせる。
 走るのは20~40代の男女で、箱根駅伝に出場経験がある猛者も。警笛や特殊警棒、催涙スプレーを携行し、顔の横に装着した小型カメラの映像は警視庁本部にリアルタイムで送信される。「ランナー目線で警戒する国内外でも珍しい取り組み」(警備部幹部)という。
 不測の事態が最も懸念されるのが、3万6千人のランナーが集まる都庁前のスタート地点だ。東京マラソン財団によると、金属探知機を昨年の4台から50台に増やし、ペットボトルや水筒、缶の持ち込みを禁止。爆発物を発見するために警備犬も投入する。
 スタート、ゴール地点を含めて警視庁の警察官4500人に6千人の警備誘導員を合わせた1万人超を配置。昨年の11台から21台に倍増させた監視カメラに加えて街頭の防犯カメラも活用し、安全なレースを目指す。
 レースは都庁前を出発し、皇居周辺を通過、銀座や浅草などをへてゴールの東京ビッグサイトへ。大人数が長距離を走るだけに、交通規制も大規模だ。警視庁によると、首都高速道路の出入り口10カ所を封鎖し、週末恒例の銀座の歩行者天国も中止する。
 市民ランナーのマラソン熱が高まる中、2013年には米ボストン・マラソンで爆破テロが発生。20年には東京五輪も控えており、警視庁幹部は「テロは対岸の火事ではない。安全最優先で進め、成功体験を五輪につなげたい」と意気込む。 (2015年2月20日 18:47 スポニチ)


・イスラム過激派によるテロリストが日本にいたら、場違いで目立つだろうね。


・↑彼らが日本人じゃなかったらね。
改宗した者が、最も過激だ。


・↑日本人は耐えがたい体験をしている。
キリスト過激派の狂った連中の仕業だったけどね。


・↑イスラム教は、オウム真理教よりもキリスト教に近いぞ。
オウムのメンバーたちは、キリスト教徒ではない。
様々な宗教から色んな要素を取り入れたカルトだ。


>>イスラム過激派によるテロリストが日本にいたら、場違いで目立つだろうね。
↑そんなことはない。
このイベントに世界中から3万6千人が集まる。
群集の中に日本人でない顔もたくさん見られるはずだ。


・こういうことに関しては、世界中のどの場所よりも日本で安全を感じる。



・扇情的な見出しだな。
この場合の「厳戒態勢」は、警備・防犯カメラ・医師を適度に増やしたこと意味する。
マラソンルートの隣の通りに住んでいるけど、何も変わった様子はない。


・イスラム国にはウンザリだ。


・日本のような島国でさえ、この混乱に巻き込まれている。





・俺は外出して、東京での一日を楽しむぞ。
恐怖の中で生きるなんて真っ平御免だ。


・↑それが唯一の手だ。
ニューヨーカーもロンドンっ子もパリジャンもそうする。


・↑テレビを消して外出すれば、世界中が素晴らしい場所になる。


・↑もしくは、酷い場所になるかもよ。
行く場所によるね。


・東京で一番恐ろしいのは、ラッシュアワーだよ。


・何よりも、毎年東京でマラソン大会が開催されることに困惑する。
道路を通行止めにするのか?


・運営者が、十分な水を準備していると良いな。
ランナーに対して水を制限することは、良いことではない。


http://goo.gl/xGIQPihttp://goo.gl/3Ooiv8http://goo.gl/SrzJrg
東京マラソンで「ランニングポリス」がテロを警戒(海外の反応)

外国人「東京マラソンで十字架を背負ったキリストが走っているぞ!」(海外の反応)


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