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2015年シーズンのD1グランプリが、今週末の4月18日~19日に東京・お台場で開催される『2015 TOKYO DRIFT in ODAIBA』で開幕を迎える。
  D1は今年、シリーズ設立から15周年のメモリアルイヤー。今季も全6戦が行われるほか、昨年に引き続きロシアでのエキシビション戦も予定されている。そ んなD1の2015年シーズンが、今週末にお台場で幕を開ける。18日に行われるシリーズ第1戦には、昨年王者の高橋邦明(GOODYEAR Racing with TOPTUL)を筆頭に60台以上のマシンが参戦! 今季を占う意味でも注目のバトルが繰り広げられることになる。
 そして19日には、24人の選ばれたトップドライバーたちがバトルを繰り広げるエキシビション戦『ULTIMATE24』が開催。しかも、1日のうちに2度のレウアウト変更も行われるということで、D1の魅力や迫力をいっそう楽しむことができそうだ。以下略(Auto Sport web)
海外の反応をまとめました。



動画




・世界一静かなドリフトカー。


・排気音の無い電気自動車のドリフトに慣れるには、時間がかかりそうだね。


・これは狂っているな。


・エンジン音のしないドリフトを見るのは、かなり奇妙な感じがする。


・良いね。
エンジンのサウンドトラックが欲しいけど。


・可哀想なタイヤ。


・こうやって90秒間で1000ドルするタイヤを溶かすんだ。


・耳が痛かった。
それと重たいテスラのドリフトは、見ていられない。


・↑ドリフトするのが難しい車に違いない。


・これは感心する。
かなり重たい車だ。





・テスラは、ドリフトモードを追加する必要があるようだね。


・だからトラクションコントロールシステムをオフにするなと言われるんだね。
※タイヤの空転を防止する装置


・あの痛車のアニメは、ラブライブだよ。


・どうしてテスラは、ゴルフやフィエスタのようにラリーカーを作らないんだ?
電気自動車のエンジンは、サーキット場にもってこいだろ。


・ドリフトの何が魅力なのか分からない。
タイヤは壊れるし、うるさくてイライラする音がする。
窒息しそうなツンと鼻をつく煙が出るし・・・。


・↑俺は濡れている道路でのドリフトだけが好きだ。
他のドリフトは、黒板に釘で音を立てるようなものだ。


・↑濡れている道路なら、タイヤの寿命も延びそうだ。



http://goo.gl/P6rnyohttp://goo.gl/FUPoEghttp://goo.gl/iCjYn8
これが日本の公道?時速200キロオーバーで箱根を爆走&ドリフトする映像が話題に(海外の反応)

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