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海外の反応をまとめました。



・日本の警察は、とても礼儀正しい。


・アメリカの警察よりもずっと良い。


・通りで日本の警官を見かけることは滅多に無い。


・とても親切だよ...彼らは自転車に乗ってパトロールする。


・周りに注意を払い、親切だ。
賄賂が効かない。


・他の日本人同様に、いつも笑顔だ。


・見たことが無いから分からない。
でも日本の警察は、火器を使わずにきっちり仕事をする。


・↑日本の国民が銃を持っていないからでは?





・アメリカにいる私の先生は、東京で警察官をしていた。
私が知っている人間の中で最も親切で、生徒たちの支えになっている。
それと、私が京都に行った際、私は道に迷った。
交番に助けを求めに行ったが、私は片言の日本語しか話せなかった。
その警官はとても我慢強く接してくれて、私が行きたい場所を見つける手助けをしてくれた。
手っ取り早く言うと、彼らはとても親切で、私は彼らのことをとても尊敬している。


・香港の警察よりずっと良い。


・アジアで最高の警察。


・世界最高だよ。


・いつでも良い印象を持っている。


・良い意味でタフな警官たちだ。


・アメリカの警官のように、毎日人の命は奪わない。
でも...。


・「エンター・ザ・ボイド」を見た後だと、確信が持てない。

エンター・ザ・ボイド』(Enter the Void)は、2009年のフランス映画(日本公開は2010年)。『アレックス』以来、7年ぶりとなるギャスパー・ノエの長編監督作品。

第62回カンヌ国際映画祭ではコンペティション部門に出品され、163分のバージョンが上映された。第34回トロント国際映画祭では155分版が公開された。(ウィキペディア)


https://goo.gl/Usc3CE
日本の警察官が容疑者に320万円の賠償請求、犯人追跡中にロレックスが破損(海外の反応)


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