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Here Comes Yet Another Drone-Zapping Death Ray
ドイツ企業が、世界の首脳を守るためにレーザー砲を開発しました。
4つの10キロワットのレーザーを、鏡によって一か所に集中させてドローンを撃墜させます。
発射から3秒間で撃ち落せるそうですが、射程距離は500m程だそうです。
来年、日本で開催されるG7で配備されることをこの企業は望んでいます。

海外の反応をまとめました。


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・でもデススターではないだろ。
宇宙にすらいないし、人の命を奪うことも無い。


・モスラが現れた時にも、良い働きをしてくれるだろう。


・ポップコーンも作れる?


・反射面のついたドローンが、飛んでくるだろう。


・ミラーボールのドローンが出現。


・ドローンを銀色に塗装したら、もっとパワーが必要?


・↑アルミ箔でもいいな。


・リスを追い払うことは出来るか?
我が家には小さな庭があるんだが、彼らの餌場になってしまった。


・たったの500m?
無人機に向かって石を投げることがそんなに複雑なのか?





・G7...国々が自国民を売る会議か。


・どうして我々が世界の指導者たちを守りたがると思うんだ?
問題を起こしているのは彼らだろ。


・それなら一般に無人機を売るなよ。


・開発、採用、維持にどれだけの大金がかかるんだ?


・ドローンの製造を禁止しろ。
そうすれば、我々は夜ぐっすり眠ることが出来る。


・これは新しいテクノロジーではない。
アメリカはドローンをレーザーで撃墜できるし、中国も1km以上離れたドローンをレーザーで撃ち落せる。


・ドローンに新しい敵が現れた。
これでドローンは、最新の対レーザー用防御を作らなければいけなくなった。
そうやって武器の開発競争は続いていくんだ。


http://goo.gl/Z1KUF6http://goo.gl/dAX2i0
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