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Top performers in maths by gender, USA, UK, Japan, Canada, Australia and New Zealand
男女別に生徒の数学的リテラシーの習熟度を表したグラフ。(習熟度はレベル1~7)
グラフ上の数値はレベル5以上の割合。
レベル5以上の生徒が多いほど、平均得点が高い。
平均得点の低い国には、レベル5以上の生徒がほとんどいない。

海外の反応をまとめました。



・おお~、カナダ!
2番だ!俺たちは2番だ!


・↑カナダの男子は、日本の女子にあと少しで勝ちそうになったな。


・私はカナダとヨーロッパに住んで、勉強をした。
ヨーロッパ諸国との比較を見たい。
カナダが2位であることは、大きな驚きだ。
カナダのK12(幼稚園から高校卒業までの教育期間)における数学は、かなり酷い。


・↑カナダが2位ということは、グラフに載っている他の国々にとってどういうことを意味している?


・このグラフに基づけば、日本は素晴らしい経済と幸福度で繁栄していると思うだろうな。


・俺はグラフを正確に読み取っているのだろうか?
...アメリカが一番だぜ、野郎ども!


・↑いいや、間違いなく一番ではない。
私の間違いでなければ、アメリカは男子も女子も同じくらい数学的リテラシーが酷いということだ。


・↑彼がグラフをきちんと読み取れなかったことを責めることは出来ない。
明らかに我々は数学が苦手だ。


・USA!USA!USA!





・男子:5 女子:0。
王手だ、女子の諸君。


・レベル5ってどういうこと?


・他の多くの国同様に、我々も学校を選択性にするべきだ。


・インドと中国が無いのなら、このグラフに何の意味もない。


・フィンランドとロシアとの比較が見れたら面白いだろうな。
このグラフは日本とアングロサクソン系を比較しているに過ぎない。


とても興味深い。
でも
国の未来を見ると言う意味では、人口全体で見る方が重要だと思う。

http://goo.gl/Y40B2thttps://goo.gl/0l6wqGhttps://goo.gl/ZOcPNw
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