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アメリカには何においても負けたくないという今の中国。米航空宇宙局(NASA)に対抗すべく、世界最大の電波望遠鏡を建設中だそうだ。
中国・貴州省の高山地帯に広がるサッカー場30個分という広大なくぼみを利用し、建設が進められている最新型の電波望遠鏡。完成すれば世界最大のものとな るその望遠鏡は『500メートル球面電波望遠鏡(FAST=Five hundred meter Aperture Spherical Telescope)』と名付けられ、「中国科学院国家天文台」が運営するという。画像は中国のメディア『新快報』が紹介した写真を伝える china.org.cnのスクリーンショットで、プロジェクトは2007年に開始され、2011年から建設に取り掛かっていたという。以下略(Techinsight japan
海外の反応をまとめました。



・中国が宇宙開発レースを宣言した。


・エイリアンとの接触が増えるだろう。


・軍事目的かチェックするべきだろ。
軍によって運用されると俺は疑っている。


・メイドインチャイナ...うーん。


・上手いかなくても理解できるよ。
中国製だからね。


・中国製だから2週間で壊れるだろ。


・ゴーストタウンを建設するよりは、宇宙開発に金を使ってもらいたい。


・どうして気にするんだ?
中国は大気汚染されすぎているだろ。


スモッグ越しに見ないといけない。





・親愛なるアメリカへ。
中国に先にETを発見させるな。


・世界中の研究者たちがそこで研究できるのか?
それとも中国の研究者だけ?


・中国は地球征服のためにエイリアンと結びつきを持ちたいのだろう。


・良いことじゃないか。
彼らの発見により人類が恩恵を受ける。


・科学にとって素晴らしいニュースだ。


・もし上手くいかなかったら、世界最大の中華鍋で作ったチャーハンのギネス記録樹立のために使えばよい。

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