e
筑波大学図書館情報メディア研究科の落合陽一助教が率いる研究チームが、空中に3D映像を描画する研究「Fairy Lights in Femtoseconds」を発表しました。フェムト秒レーザーという、科学をかじったことのない人にとっては馴染みのない名の技術を使って、触れることができる小さな3D映像を空中に映し出せます。以下略(Gigazine)
海外の反応をまとめました。


動画


・面白そうだな。
Appleがこれを発明するまでどれくらいかかるかな?


・そろそろライトセーバーが手に入る?


・ホログラムを触った感触を知りたい。


・↑合成織物をこすった後に金属を触れた時に感じる静電気みたいな感覚では?


・もし触れたらガリガリ音がしそう。


・↑明らかに電気やすりのような感覚がするはずだ。


・触れるのが危険な3Dホログラムだったら、もっと感心したのに。


・触れるのは安全だが、吸い込むのは安全ではない。
こういうのは空気をイオン化して、オゾンのような有害なガスを生み出す。


・これはすごいことだぞ。
どのSF映画でもかなり簡単そうに見せていたが、実現するとは思っていなかった。





・でも眼球で触れても安全なの?


・このホログラムが空中に浮いていることの方が面白いと思った。


・ホログラムが小さいのが残念。
でもこんなことが可能になるなんて素晴らしいよ。
未来は文字通り明るいね。


・未来って最高だね。
自分のことを50年間冷凍保存して、物事がどのように進化するのか見てみたい。


・↑もしくは健康的な食事を維持、運動してあと50年生きようとすれば?


・↑1000年だな。
ロボットの友達が出来る。


・助けてくれ、オビ=ワン・ケノービ。
あなただけが私の唯一の希望だ。

http://goo.gl/sOkpythttps://goo.gl/2nyrrChttps://goo.gl/b8Cx09

follow us in feedly