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塩崎恭久厚生労働相は3日、東京都武蔵村山市の藤野勝市長と会談し、市内の国立感染症研究所村山庁舎にあるバイオ セーフティーレベル(BSL)4の施設を稼働させることで合意した。レベル4施設は、エボラウイルスなど特に危険な病原体を扱うことができるが、日本で稼 働している施設はなかった。 塩崎厚労相は、1週間程度で感染症法に基づくレベル4施設に指定する考えを示した。エボラなどの国内侵入に備える。 先進7カ国(G7)でレベル4施設が稼働していないのは日本だけ。34年前に村山庁舎内に建設されたが、地元の反対で、扱う病原体の危険性を1段階下げた レベル3施設として使っていた。昨年から西アフリカでエボラ出血熱が大流行し、国内でレベル4施設が必要との声が上がっていた。以下略(SankeiBiz)
海外の反応をまとめました。



・アメリカ政府がさらに生きた炭疽菌を送ってきたのか?
アメリカが日本にも炭疽菌を誤送付(海外の反応)


・ひょっとして、アンブレラ社のロゴはないか?


・Oh No!
地震が多発して、巨大地震も起きる東京の施設で、恐ろしいウイルスを扱うのは悪いアイデアだ。


・地震が起きるかもしれないことを考慮すると、非常に悪い考えだと思う。
もし地震によって、突発的な流行が起きたら、国民が代償を支払うことになる。
小さな間違いでさえ、生と死を分ける。
そういったウイルスの扱いは気を付けろ。
流行について耳にしたら悲しいから。


・断層の上にあって、無能な職員で運営されるのか?
考えるだけで、震えてしまうよ。
担当する人間が、東電の連中みたいだったらどうなる?


・恐ろしいウイルスの研究施設を持つことの重要性は否定しない。
でもCDC(アメリカ疾病予防管理センター)の研究所のように、無人島に作ることは出来なかったのか?


・「東京の郊外」か。
安全上の理由から特定されていないのだろう。
地価が突然下がった郊外を探せ。





・読んでいて面白い記事だった。


・カナダがワクチンを開発してくれて良かったね。
エボラに100%効果があるワクチンが開発される(海外の反応)


・シンガポールは25年前にレベル4に対応したバイオハザードの研究所を作った。
日本にはどうしてこれほど長い間、こういった施設が無かったの?


・科学者たちの基準が、小保方以上の基準以上であることを願おう。


・5年前だったら、「もちろんだ。世界で最も進んだ国の一つである日本以外のどこに作るんだ?」と思っていただろう。
でも今は確信が持てない。


・どうして福島原発近くの放射線管理区域に作らないの?


・↑最悪のアイデアだ。
恐ろしいウイルスを放射線で突然変異させたくはないだろ。


・同じくらい懸念なのは、この研究所が35年前に建てられたことだ。
ドアや窓周りのゴムパッキンを調べて欲しいな。


・どうして東京にこんなのが必要なんだ?
どうして人里離れた場所に作らないの?

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