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ユニオシ, I.Y. とはトルーマン・カポーティ原作の短編小説『ティファニーで朝食を』(1958年)およびこの小説をもとに作られた映画版に登場する日系アメリカ人・日本人の男性である。後述するように小説版と映画版ではその描写が大幅に異なり、映画版の方は典型的な人種差別描写として批判された。(ウィキペディア)
海外の反応をまとめました。



・アメリカ人だって他国の映画では、型にはまった方法で描かれるけど。


・↑アメリカ人だけじゃないよ。アメリカ人だけじゃない。


・80年代は日本人に対する人種差別的な描写を頻繁に見かけた。
でも今はそうでもない。
ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTを見てみろ。
設定がどこでもおかしくなかったろ。


・↑
ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTを見たか?
奇妙だけど、LAで撮影されたシーンがいくつかあった。
俺はLA出身だったから分かったけど、意味が分からなかった。


・第二次大戦は中国人の俳優が日本人を演じた。
理由は明らかだ。


・アメリカ人は映画の中の日本人に対するステレオタイプから卒業したと思う。
それに日本に不満を言う理由は無い。
日本の映画やテレビだって、いまだに外国人を犯罪者や典型的な馬鹿外人として描写する。
黒人に扮装したコメディアンも頻繁に登場する。


・イギリス人もハリウッドで標的にされやすい。
アメリカは歴史的にアングロサクソン文化だからね。


・テレビや映画は娯楽作品だ。
別に公的資金を受けた公共放送ではない。
儲けるために製作された。
気に入らないなら、買わなければいい。





・ダブルスタンダードなのが面白い。
私は日本にいる黒人だが、ほとんどの人々が私を危険だと思っている。
それとも黒人の俳優が描くステレオタイプすべてに私が当てはまるのかな?


・何がステレオタイプなの?
賢くて一生懸命働くこととニンジャ?
もっと酷いステレオタイプだってありうる。


・アメリカ人はステレオタイプが好きなんだよ。
彼らに現実を見せたとしても、彼らはステレオタイプに執着するよ。


・↑アメリカ人のステレオタイプ好きは、他の国の人々と変わらない。
実は日本の方がアメリカよりもずっと酷い。
アメリカ人の出る日本の番組やアニメを見てみろ。
彼らはいつだって同じだ。
鼻が大きい金髪のスポーツ好きのカウボーイだよ。


・日本人のアメリカ人に対するステレオタイプは、むしろ真実に近いだろ。


・時々、本来はそうでない人間を演じる役者の良さを認めることができない。


・笑わせてくれるなら、俺はかまわないよ。
娯楽であって、現実ではないからね。
もし人々が映画は現実だと思うなら、もっとしっかりした方が良い。


・いつもポリティカルコレクトネスの話に持っていくのは止めないか?

https://goo.gl/DAI08khttp://goo.gl/s9Utqu
(間違った日本像) ケイティ・ペリーが米音楽賞受賞式で行ったキモノ姿でのパフォーマンスが話題に(海外の反応)

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