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 厳しい男性職人の世界として知られる寿司店。そんな世界の中、女性寿司職人たちが本格江戸前寿司を提供する「なでしこ寿司」 が、“オタクの聖地”東京・秋葉原にオープンしたのが2010年。出店当初は、男性寿司職人が客として冷やかしに来たり、仕入れに出向いた市場で怒鳴られるなど、さまざまな苦労があったという。そうした苦労を乗り越えた現在では、立地場所のイメージとは裏腹に、本格的な寿司や豊富な小料理をリーズナブル に、そして職人とのコミュニケーションを楽しみながら味わえると、人気を呼んでいる。以下略(BusinessJournal)
海外の反応をまとめました。




・日本は少し伝統的だ。
女性に対する制限は多少あるかもしれない。
日本の女性は世界で最も親切で思いやりがあると思う。


・↑少し伝統的?
あらゆる点で、あからさまに性差別だろ。


・↑君は正しいかもしれない。
でも私の日本人に対する見方では、彼らは女性に何かをすることを強要しない。
男性とは、女性とはどういうものか定義づけているだけだ。
もしかしたら、そのおかげで日本の社会はより効率的なのかもしれない。
性差別だと言うことはできない。


・女性も男性と同じ仕事が出来るだろ。(笑)
手の温度に関しては、古臭い狂った迷信だよ。


・ほとんどの日本人女性の手は氷のように冷たい。



・そろそろ変わる時が来た。
私はかまわない。


・ロボットに寿司とビールを提供させてくれよ。
そうすれば、こういう重要でない問題で争うのを止めるだろうから。


・可愛い女性が料理を作って提供してくれる店には、私は(普通の店よりも)10倍行きそうだと思う。





・すまないが、私は伝統支持派だ。
カウンターのある寿司屋では、男性が寿司を握ることを期待する。
これは決して変わらない。
この職業に関しては、男性の寿司職人がいつでも支配する。


・↑伝統支持派?
多くの人々に恩恵をもたらす変化は受け入れるべきだろ。
寿司職人における女性への差別を次の世代に伝えることになる。



・寿司を含めて、女性が何か料理を作ることに問題など無い。
もし女性が自分が何をしているのか理解していればね。



・願わくば古い不快な迷信が、間違っていることを証明することになって欲しい。
美味しい料理を作るなら、誰がシェフかは関係ない。
美味しい料理を作らせてやれ。


・>>願わくば古い不快な迷信が、間違っていることを証明することになって欲しい。
↑少なくとも、高級の寿司屋では変わることは無い。


・俺はこの店に行くぞ。


・私の行く寿司屋には女性に寿司職人がいる。
彼女は一緒に働く2人の男性寿司職人と同じくらい腕が良い。
率直に言って、男性職人たちよりも彼女と話す方が楽しい。


・女性が調理場に属さないと考える人間は誰であれおかしいよ。

https://goo.gl/7YI0K3http://goo.gl/kRpckM
日本では女性の手は温かすぎて寿司職人に向かないと信じられているって知ってた?(海外の反応)

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