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JR西日本は、酔客の動きを画像解析装置で自動的に検知し、線路への転落を防止するシステムの運用を、12日までに京橋駅(大阪市)で始めた。JR西によると、システムはホームや階段に新設された防犯カメラ46台の画像を使用する。長時間の座り込みなど、通常とは異なる利用客の行動を検知。兵庫県尼崎市のセンターの係員が確認、駅員に連絡する。JR西が転落パターンを解析した結果、ベンチで寝たり、ホームに座り込んだりする酔客に、駅員が注意喚起することが事故防止に有効と判明していた。以下略(産経ニュース)
海外の反応をまとめました。



・金曜の夜って、みんなそんな感じじゃないの?


・日本人が電車を遅らせるために、わざとつまずいたりしないことをほのめかしている。


・↑これは日本だ。
社会の調和がある日本では、そういったことはほとんど起きない。
線路に転落しないようにアクリルの柵をどうして設置しないのだろうかと疑問に思うけど。


・↑柵の別の効果として、ホーム上のキャパシティも増える。
線路の近くに立つことができるからね。


・↑電車が到着した時にだけ開くドアを設置すればいいのに。
そうすれば、たとえ線路に降りたくても、誰も降りれなくなる。


・「スリラー」のフラッシュモブがシステムを作動させたら面白いだろうな。


・こういう措置は愛情のこもった我々の国インドでは2065年までに取られるだろう。


・突飛な動きによって、すべての子供たちが酔っていると推測されると感じた人いる?





・終電の乗客は全員酔っているだろ。


・酔った電車の乗客って良いことでは?
彼らが車を運転しないことを意味している。
こういう技術は酔っ払ったドライバーを検知するために使われるべきでは?



・↑記事によると、カメラは職員に注意喚起をするためだけに使われる。
個人を特定されるためには使われない。


・アメリカだったら、この技術は歳入を増やすために使われる。公共での酩酊状態に対する違反切符が増えるだろう。
※アメリカでは公共の場で泥酔することは軽犯罪


・↑イギリスだろ?
アメリカもイギリスと同じくらい酷い方法で歳入を増やすのが好きだ。
でもイギリスには実現するのに必要なカメラのインフラが既にある。


・記事「罰せられたり、辱めを受ける心配はしなくていい。カメラは個人を特定するために使用されない。
もしカメラが乗客の安全を増すことになれば、他の駅にも導入される予定だ。
↑日本は良い奴。


・日本の人々の扱い方が好きだ。
科学技術で常に一歩先を行く。
他の国にもあったら良いのに。
日本には素晴らしい電車のインフラがある。


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