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リトルリーグの世界選手権は30日(日本時間31日)、米ペンシルベニア州ウィリアムズポートで行われ、国際の部を制した日本代表の東京北砂は、米国の部 を勝ち上がったペンシルバニアとの「ワールドシリーズ」で18―11と逆転勝ちし、清宮幸太郎(早実1年)を擁した12年以来、3年ぶりの世界一に輝い た。
 初回に2点を先制も直後に10点を奪われる苦しい展開。だが、2回に7点を返し1点差とすると3回に2本塁打などで13―10と逆転に成功。その後も追加点を挙げて逃げ切った。以下略(スポニチ)
海外の反応をまとめました。




・これほど狂った試合を見たことが無い!
日本が逆転して試合に勝つ様子を見れて良かった。
おめでとう!


・見ていてとても奇妙な試合だったに違いない。
日本は1回で2-10で負けていた。
それから2回に9-10になって、3回までに13-10になり、18-11で勝った。


・一回にうまれたペンシルバニアの満塁弾はすごかったな。


・アメリカが10-2でリードしたから、スーパーに買い物に行ってしまった。
私が悪い。
あめでとう、日本。
子供たちよ、次があるさ。次がある。


・スポーツにおいて、リードしていても安全であることは決してない。
チームが必死の時は、常に復活劇を目にする。
チームが最も集中していて危険な時だからだ。


・日本の子供たちが素晴らしい試合をした。


・見ていてすごく面白い試合だったよ。
おめでとう、日本。


・彼らが勝ったのは良く訓練されているからだ。
日本の少年野球の練習を見たことがある者なら、この勝利が驚きではないことを知っている。


・しかも試合を通して彼らは洗練されていた。
8点リードしているのにバットをグラウンドに叩きつけたり、泣いたりするペンシルバニアのチームを応援するのは難しかったよ。
より良いチームが勝って良かった。





・「これはワールドカップ決勝のお返しだ!」


・フェンスをもっと後ろに下げるべきだ。
最近の子供たちは上手すぎるし、強すぎる。
それにあのバズーカのようなバットがあの低いフェンスをくだらないものに見せてしまう。


・何人かの子供たちは12歳以下ではなかったと賭けてもいい。


・彼らは週末に1日8時間の練習をする。
彼らは真剣に捉えている。


・どうして日本が勝つことが良くないことなのか、アメリカ人はもう既に言い訳している。
まるで彼らが練習しすぎているかのようにね。


・すごいスコアだな。
このカテゴリーの試合では、普通のことではないだろ?


・プロ同様にリトルリーグでも、勝つためには良いピッチングが必要だ。


・いずれにせよ、日本は毎回優勝する。


・両チームとも素晴らしいプレーをした。


・我々は12歳の子供たちの試合にコメントすることを許されているのか?
決勝に辿り着いた両チームにおめでとうを言いたい。

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