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今年12月に公開を控えた007最新作「スペクター」。007といえば、アストンマーチンをはじめとしたボンドカーや、トム・フォードがデザイナーを務める衣装などその小道具たちも非常に印象的で注目を集めますよね。そこに今回プロモーションでコラボしてきたのがソニーでした。ナオミ・ハリス演じる「ミス・マネーペニー」が最新のソニー製品を要所要所でうまく使い、追っ手をかわすといった物語のCMを作成したのです。前半ではRX100 Ⅳで新たに搭載された最大960fpsのスーパースローモーション撮影をアピールしつつ、後半ではXperiaZ5で最高ISO12800まで対応できる高感度の強さを披露しています。以下略(gizmodo)
海外の反応をまとめました。


動画


・Xperia Z5 Premiumの方がボンドに良く似合うぞ。


・↑Xperia Z5 Premiumは、ゴージャスなボンドガールの方が似合うと思う。


・テレビでもこのCMを放送してくれよ。
特にアジアでね。
ソニーのCMが恋しい。
ソニーのことが大好きだよ。


・ソニーのスマホは嫌いだ。
でも少なくともこのCMは称賛しないとね。


・だからイギリスで最初に発売されているのか?
素晴らしいね。


・ソニーは何百万ドルも費やして、メジャーな映画の中でプロダクト・プレイスメントを行う。
でもアメリカ市場の広告では同じような努力をしない。
一体何なんだ?
プロダクト・プレイスメント(Product Placement)とは広告手法の一つで、映画やテレビドラマの劇中において、役者に特定の企業名や商品名(商標)を表示させる手法のことを指す。現在はCMスキップなどの流行により、テレビ番組だけでなくCMの効力そのものが急降下しているため、新たな宣伝手段として日本でもようやく活発化し始めた。P.P.(もしくはPP)とも呼ばれる。(ウィキペディア)

・↑もし彼らがアメリカのことなんて気にしていなかったら?


>>メジャーな映画の中で
↑ソニーピクチャーズの映画の中だけだろ。


・次のスマホはたぶんソニーにする。





・欲しくなってしまった。


・ソニーは自分たちのスマホの宣伝に巨額の金を費やしているな。
このミニ映画は我々に素晴らしいアイデアを授けてくれた。


・ジェームズ・ボンドのミドルネームは、Xperia。


・ソニーは500万ドルでダニエル・クレイグに007の次回作で彼らのスマホを使うように申し入れた。
でも彼は反対した。


・ボンドはソニーのことを好きではない。
ソニー製品を手にするのは、マネーペニーだよ。


・サムスンじゃなくて良かった。


・007の映画にソニー・エリクソンのケータイが登場するたびに、恋しく思ってしまう。


・史上最高のCMだった。スーパーボウルのCMよりも優れている。

https://goo.gl/CRGeB3https://goo.gl/0iNIulhttps://goo.gl/QvoeQPhttps://goo.gl/cX8AvW
日本製ドローン本格化!ソニーがプロトタイプの飛行映像を公開(海外の反応)

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