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海外の反応をまとめました。



・俺が想像したのと同じくらい魅力的な写真だ。


・「インターネットキャンパー」と書かれていると思い、一瞬困惑した。
internment camp・・・強制収容所


・これは
マンザナーか?
あの場所に行ったことがある。
素晴らしい風景だった。


マンザナー強制収容所だ。
今では国立公園になっている。
私はこの近所に20年間住んでいる。
悪い夢であって欲しいと願うアメリカの歴史の悲しい一部だ。


・私の故郷の町からそう遠くないユタ州には、たくさん収容所があった。


・私の祖父はユタ州のトパーズ移住センターに収容された。
本当に酷い生活環境だったが、残りの彼の人生の準備がきちんと出来たそうだ。
もしあの収容所に行っていなかったら、彼が辿った道を選ばなかっただろうと語っていた。
彼はトパーズで収容されたことにより、医者になった。


・↑彼の態度は素晴らしいな。
しかしながら、戦時中にアメリカ人に対して酷い扱いをしたのもだ。


・↑疑いなくアメリカの歴史の汚点だ。


・アンセル・アダムスは写真撮影の神だ。
彼の作品が国立公園のための運動を手助けした。
これはいつまでも歴史に残る。
アンセル・アダムスはアメリカの写真家。カリフォルニア州ヨセミテ渓谷のモノクロ写真で有名。 また、写真に関する数々の著作でも知られている。特に写真技術を扱った3冊の本が有名。エドワード・ウェストン、ウィラード・ファン・ダイク、イモージン・カニンガムなどと並ぶグループf/64のメンバーでもある。(ウィキペディア)




・日本の俳優、三船敏郎として通用する。
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(日本を代表する俳優)スーツ姿の三船敏郎がカッコいい(海外の反応)


・日本の捕虜のように扱われなかったことを彼らは感謝するべきだ。


・誰かがアメリカの強制収容所とナチスの強制収容所を比較するたびに、私はこの写真を見せる。


・それと第一次大戦中にドイツ系アメリカ人が強制収容されたことには滅多に言及されない。
第二次大戦中もドイツ系とイタリア系は収容された。


・ワイオミング州ハートマウンテン移住センターに収容されていた時の祖父。
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・↑彼は保安官だったのか?


・マンザナーの近くに行ったことが無いのなら、是非行くことを勧める。
驚くほど美しい場所だ。

https://goo.gl/Hpsyhxhttp://goo.gl/9xUr1X
帰還兵の横を通る強制収容所から解放された日系人たち(海外の反応)

米で強制収容された日系人が72年越しの卒業式に参加(海外の反応)

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