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亜熱帯の中国南部・広西チワン族自治区で微小なカタツムリの殻が見つかり、新種に分類したと、信州大とスイス・ベルン大などの研究チームが11日までに国 際的な動物学誌ズーキーズに発表した。生きた状態では発見できなかったが、殻の最大幅(高さ)は0.86ミリと、針の穴に入るほど小さい。学術的に報告さ れた種では世界最小とみられるという。
 この新種は石灰岩地帯に生息するラッパガイ科のコナミジンマイマイ属。種名「ドミニカ」は、微小な殻を顕微鏡で入念に観察し、欧州の博物館にある類似の 種の標本と比較して新種と突き止めたハンガリー出身の信州大研究員バルナ・パルゲルゲイさん(29)が、新婚の妻の名前から付けた。以下略(時事通信)
海外の反応をまとめました。


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・どうやったら、これが世界最小のカタツムリだと彼らに分かるの?


・探し続けろ。もっと小さいのがいるはずだ。


・誰かが殻を剥いて食べるまで、あとどれくらいかかるんだ?


・比較の為に彼らは一体どんな種類の縫い針を使っているんだ?


・ずいぶん針穴の大きい針を見せているな。


・プフフ!目を覚ませよ、みんな。
ただの赤ちゃんカタツムリだよ。


・フランス人は感心していない。


・進化に出来ないことなんてあるのか?





・そうか。でも一体どんな味がするんだ?


・中国では大きさは関係ない。
大事に夕食の食卓に並べるよ。


・もしこれがイギリスで発見されたら、おびただしい数の建設計画が取りやめになってしまうだろうな。
中国の立ち位置は、どうやら違うようだが。


・カタツムリが小さな殻を持つ利点は何?
あらゆる生物に食べられてしまう気がする。


・殻の中にもっと小さいカタツムリがいると賭けてもいい。


・どうやって見つけたの?
誰かが吸い込んでしまったの?


・↑たぶん、針の穴の中に挟まっていたのだろう。

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